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解決済みのQ&A

人の「心の隙間」とは「油断」をさすのでしょうか?

annkiraitti72000さん

人の「心の隙間」とは「油断」をさすのでしょうか?

  • 質問日時:
    2008/11/3 17:16:00
  • 解決日時:
    2008/11/8 00:41:47
  • 閲覧数:
    1,799
    回答数:
    12
  • お礼:
    知恵コイン
    500枚

ベストアンサーに選ばれた回答

carp_the_no1さん

「油断」とは違うと思います。

「油断」は「心の不注意」であって

「心の隙間」とは「淋しさ」だと思います。

大きさは違うけれど
誰でもみんな「心に隙間」を持っているのではないでしょうか・・

質問した人からのお礼

  • 感謝・・・そうかも知れないね。w

    皆さんのいろいろな回答を読んで自分なりの答えは「隙」と「隙」の間には「寂しさ」という接着剤でくっついていて延びると「寂しさ」があらわになって出現し、もっと延びて「寂しさ」が切れた状態になると今度はそこに「慢心」が生まれて「油断」が出てくるのかな?・・・なんて思えてきました。www

    皆様回答サンクス♪&感謝♪
  • コメント日時:2008/11/8 00:41:47

グレード

ベストアンサー以外の回答

(11件中1〜5件)

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okumenohachirouさん

やはり寂しさでしょうね。そこに現れるのが、なつかしの「もぐろふくぞう」

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  • ケータイからの投稿
  • 回答日時:2008/11/7 22:14:14

nottubeさん

人の心をどのように捉えるかは、その学問によって異なると考えます。ので横に置いとくとします。
人の「心の隙間」とは「油断」をさすのでしょうか?
さかさまに、読むというか、チヨットおかしく理解しました。
油断を、心の隙間と、考えて見たのです。そうすると、隙間、がなくなりました。さっきまで有った、隙間は何処に消えたのでしょう。
心という物には、隙間はない事になりました。私の想像する、心と同じものになりました。
私の考える、心とは、いろんなもの、とかで、できては、いますが、隙間はありません。
そう考えると、心を、かたちずくっているものの、中に「油断」というものも在るかもしれませんね。
油断を隙間と捉えるならば、心にも隙間があるんでしょうね、、。
できるならば、もっといい隙間がほしものです。

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  • 編集日時:2008/11/5 10:09:41
  • 回答日時:2008/11/5 10:00:21

kuro_ha_blackさん

優しさは紙一重という意味でもあります。

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  • ケータイからの投稿
  • 回答日時:2008/11/5 00:47:05

jurimenkoiさん

m9(`◇´)イイエッ!! 「風」を さすのでございます。

mitsuboshiwhite2007さん

他の回答者の内容にもありましたが、
当方も、心の隙間とは悲しみとかさみしさ、と考えました。

しかしそう考えてみたところで、仮に部屋の家具の隙間を示す場合、
それは家具と家具の2~3センチメートル以内の、本当に
狭い長さもしくは空間を、隙間、と呼ぶことを確認しました。

であるとすれば、もし心が目に見える形で存在し、
仮にもそこに隙間があるとすれば、それは先の部屋における家具と同じで、
その程度の隙間にしかなりません。

その隙間が悲しませるほど影響を与えやすいものであるのか、と思いました。

とすると、その部分がないことによって、しかしそれが生きる上で、
もしくは心の健康状態として深刻な影響を及ぼすものがなんであるか、という風に考えると、
目標を見失ったり、生きがいを失うことが、つまり心の隙間に当てはまるのではないか、と考えられます。

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