解決済みの質問
スノーボードでロングターンができるようになりました。
スノーボードでロングターンができるようになりました。
ロングターンができるようになって、スキー場でもだいぶ余裕がでてきました。
ロングターンを練習していた場所は平均斜度が6度、最大でも16度の場所でした。
最大斜度が16度がちょうどよかったです。
ですが、平均斜度の6度はかなり緩すぎて、逆エッジがかなりおきました。
でもロングターンを練習する場所では最適でした。
そして、今はロングターンができるようになりました。
そして質問ですが、ずっと緩斜面で練習していてもいいということではないのですか?
少し急なところで練習したほうが~に適している。とかありますか?
よろしくおねがいします。
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- 質問日時:
- 2009/1/14 09:46:28
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- 解決日時:
- 2009/1/29 03:18:13
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ベストアンサーに選ばれた回答
>スノーボードでロングターンができるようになりました。
それは良かったね!
ロングに限らずターンが出来るようになると益々スノーボードが楽しくなるよね
斜度を上げるのも良いんですが、それよりロングターンのバリエーションを増やしてみようよ
縦に長いロングや横に広いロングターン、特に横に広い“深回り”と呼ばれるロングターンは遠心力に身体を預ける気持ちの良いターンの1つです。
現在はドリフトターンですよね!?
ドリフトで良いんですよ!ただドリフトも全部滑らせるんじゃなくて、ターン前半だけ滑らせるとか後半だけ滑らせてみるとか色んなドリフトがありますから、そういうのをやってからカービングに移行しましょう
ドリフト<カービングという図式がよく語られますがドリフトターンは奥が深いんです、決して初級者を判断するための未熟者がやるターンではありません
他にはロングターン4ターン→ミドルターン4ターン→またロング4ターンとターン弧の大きさを一本の滑りで変えて滑ったりするのも良いとおもいますよ
実際検定ではロングとミドルやショートを混ぜたターーン技術を要求されますからね
上下動と前後動、回旋動作、角付けの強弱も試してみると良いですよこれらが出来るようなってからカービングに上った方が良いですよ
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- 回答日時:2009/1/14 23:16:10
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sylphernさん
確かに緩斜面では逆エッジが起こりやすいのですが、
あまりに多いようだと、あなたのロングターンは我流で危険なターンの可能性があります。
スクールで見てもらったほうがいいかもしれませんよ。
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- 回答日時:2009/1/14 22:35:30
急斜面のほうが~に適しているということはありません。
時に自称中級者のオトコの方などが、何故かコブや急斜面に
トライされていますが、まったく目も当てられないすべりをされてます。
ところで、今のロングターンはドリフトターンでしょうか?(板をずらして曲がる)
緩斜面でいいので、エッジのターンを練習してみてください。
まずは腕を組んで滑ってみてください。
それで上半身を使わずに体重移動のみでエッジを使う練習になります。
それができるようになればカービング調にショートターンができます。
急斜面を求める場合、より切れのある、スピードをコントロールできる、
カービングを求めるときでいいですよ☆
いまのまま急斜面に行かれても、ずらしで滑るのみで、
特に上達に結びつくことはありません。
緩斜面で十分です。絶対的な自信をつけてください。
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- 回答日時:2009/1/14 11:56:24
実話なのですが、私のスノボ初体験はチャンピオンコースで行われました。
自称スノボの先駆者の先輩いわく、ゆるい坂で遊んでもすぐ飽きるからまず急斜面でなれろ!そーすれば全コースで遊べて楽しいから・・・との事。
■レッスン1
急斜面を山向きにてコノハで降りる。
※人間谷を背にするのが怖い為、まずはゆっくりと恐怖心を和らげます。
■レッスン2
急斜面でとにかく転び、安全な転び方を体感する。
※まず急斜面は滑走跡が少なく良質な雪が多い為、転んでも怪我が少ない。
また初級コースにくらべ人が少ないのでぶつかる心配が無い。
■レッスン3
急斜面でターンの練習。
※ロングターンが出来るので楽勝です、ゆっくりとターンしスピードがでたらすぐに転んでください。
急斜面でターンする感覚を養ってください。
■レッスン4
中級コースへ挑戦してください
※不思議と初級感覚で滑る感じでこなせるようになっています。
あなたの体が急斜面に慣れた為、緩やかな坂で体のバランスを取る事は容易なはずです。
以上です。
楽しいスノボライフを♪
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- 回答日時:2009/1/14 10:46:23

