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ガンダム00について。
myamyanko0923さん
ガンダム00について。
ミスターブシドーのMS、マスラオ(でしたか?)の擬似トランザムですが、たしかビリー・カタギリさんがエイフマン教授の手書きのメモを見つけてそれを元に完成させたんですよね?
ということはにエイフマン教授はトリニティ兄弟が登場したあたり(刹那が初めて発動させる5話~10話前)に既にトランザム機能について可能性を知っていたのでしょうか?しかも何をもってトランザム機能に気づいたんでしょうね?
だとしたら知りすぎて消されるのもうなずけますね(汗)
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batumaru_hugさん
1期17話『スローネ強襲』で描かれてますが、エイフマン教授が気付いたのは、①ガンダムのエネルギー機関がトロポジカル・ディフェクトを利用していて、②その為に稼働時間がとても長いということ。③それを産み出したイオリアの目的が、紛争根絶ではなく(人類統一と宇宙への進出)…まで理解したのだと思います。
トランザムは、半壊キュリオスが国連平和維持軍に捕らえられて、機体解析とアレルヤへの尋問から4年の間に研究された結果だと思います。2期9話『拭えぬ過去』で、マネキンが既にトランザム機能について知ってました。
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satoshi200646さん
確かエイフマン教授がトリニティに殺されたのは、刹那がトランザムを発動する以前だったと思います。兄々’Sが殺された時がトランザム初お披露目だったはずですから。なのでエイフマンがトランザムというものを知っていたというのは考えにくい。
ですのでエイフマン教授はトランザムではなく、それに似たブースターのようなものを考えていたのではないでしょうか。
aigg1211さん
現実の自動車のブーストアップと同じような概念では。あるいはCPUのクロックアップとか。
トランザムの発想自体は目新しい物ではないと思います。
アニメではサイバーフォーミュラで出力を上げる技術としてブーストやオーバーロードなどが登場したのが印象的です。
ただ00作中においては未知の粒子の制御ですから、その概念を作り上げていたのは驚嘆です。
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