ここから本文です

解決済みの質問

よく「忙しいとは心を亡くすと書きます」 という人いますよね。 確かに『忙』は心...

ID非公開さん

よく「忙しいとは心を亡くすと書きます」
という人いますよね。

確かに『忙』は心(りっしんべん)を亡くすと書きますが、『忘』は何なんでしょう?

  • アバター

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

ID非公開さん


会意兼形声。亡は、なくなる、ないの意を含む。忙は「心+音符亡」で、あれこれと追われて、心がまともに存在しない状態、つまり、落ち着かない気持ちになること。


会意兼形声。亡ボウとは、人が囲いに隠れて姿をみせなくなることを示す会意文字。忘は「心+音符亡」で、心中から姿を消してなくなる。つまり、わすれる意。

  • アバター
この質問・回答は役に立ちましたか?
役に立った!

お役立ち度:お役立ち度 2点(5点満点中)2人が役に立つと評価しています。

ベストアンサー以外の回答

(5件中1〜5件)

並べ替え:回答日時の
新しい順
古い順

 

ID非公開さん

心の上に亡が乗っかって蓋をしている状態です。つまり、心の底では分かっているけど、それが邪魔されて出てこないということです。

  • アバター

ID非公開さん

「忙」の「亡」は「失う」の意味で、心を失うことで、忙しい。「忘」の「亡」は、心にあったものが隠れていなくなること。忘れる。
何だかこじつけみたい。でも学問的にそうなるらしいです。偉い人には巻かれろ!よね。

  • アバター

ID非公開さん

心は「したごころ」ですよね。
下心があるから、うわの空で、
大事なことを忘れるんじゃないかなぁ。

  • アバター

ID非公開さん

ようするに、字面から見たこじつけなのです^^

他には「木の上に立って子供を見るから親だ」とか「人は一人で立っていられないから支えてもらってはじめて人となる」(by金八)などとも聞きますが、字源的にはまったく根拠がありません。

  • アバター
  • 違反報告
  • 編集日時:2005/1/13 01:30:54
  • 回答日時:2005/1/13 01:30:12

ID非公開さん

「忘」は「亡くした心」ではないでしょうか・・・・・・・・・・?

  • アバター
知恵ノートとは?

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。

お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。

話題のキーワード

[カテゴリ:言葉、語学]

違いがわかる知恵袋

[カテゴリ:言葉、語学]

ただいまの回答者

11時53分現在

2649
人が回答!!

1時間以内に4,859件の回答が寄せられています。

>>回答ひろばに行く


知恵コレに追加する

閉じる

知恵コレクションをするID/ニックネームを選択し、「追加する」ボタンを押してください。
※知恵コレクションに追加された質問や知恵ノートは選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

ほかのID/ニックネームで利用登録する