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ハヤテのごとく!の事について・・・・
dessaisuさん
ハヤテのごとく!の事について・・・・
僕には今「ハヤテのごとく!」で気になっている事が4つあります。
全て、調べてわからなかった事です。
1 現時点でハヤテの好きな人は、マリアなんでしょうか?アテネなんでしょうか?
2 今週232話でハヤテとアテネが再開しましたが、アテネはハヤテをどのように思っていると思いますか?
ハヤテとアテネ、それぞれの第一声はなんだと思いますか?
3 白皇の理事長はアテネでしたよね?
で、代理がキリカ、理事が帝&キリカ。あとの3人は誰だとおもいますか?
4 今後の「ハヤテのごとく!」はどういう展開になっていくと思いますか?
作者はアテネ編が終わったところで暫定最終回と言っていましたが・・・・・・
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bearbeerkさん
1 この中ではマリアでしょうね。アテネにはまず謝罪しなくてはと思ってるでしょうから。
でも、アテネの呪縛があるかぎり、好きになっても付き合うことはできないと思います。
仮に、それがなくなっても西沢さんから告白されたという抑止力がまた働きそうです。
ここらへんから作者が巻末で書いていた‘普通さが物語において重要な意味をもってくる’が効いてくるのではないのかな
(周りはお金持ちのお嬢様ばかりでしょうし・・)
2 やはりあの黄金に包まれた日々を送っていた以上、何かしらの好意のベクトルはハヤテにむいていると思います。
しかし、現在アテネにとって、ハヤテは倒さなくてはいけない存在であるからその好意を表面化させることはまだないのではないでしょうか。
ハヤテは天王州さんと呼ぶのではないか?(アータンと呼ぶにはちょっと無理があるような気が・・・)
あと私的には、ハヤテとアテネが出会った場所は天王州家の庭ではないかと想像しています。そう仮定すると、アテネにとってもハヤテとの再会は不意打ちのようなものになるので、名前を呼ばれても知らないふりをするのではないかと思います。
(もしここでお互いが認識しあったら、間違いなく王玉を奪われる展開になりそうですし、奪われたあと今のハヤテがアテネの執事に勝てそうな気は個人的にですがしませんし)
3 これは既出のキャラではない可能性のほうが高いと考えていますのでこれは保留ということで
4 少なくともアテネに関しては何らかの決着は一時的につくかもしれませんが、昔のようになることはないでしょう。この漫画の基本はナギとハヤテそれぞれの成長だと考えているので、アテネ編は最終話へ進むための重要なイベントの一つと考えてもいいかもしれません(この設定が後々成長に関係してくるかもしれませんし・・・ただの想像ですが)
これからの展開は、やはりこれと言えるものはありませんがアテネが理事長として帰ってくることはあるのだろうかと考えてます。そうするとオプションがひとつ増えておもしろくなったりならなかったりするかもしれません。
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luckyginchanchanさん
1.現時点では 西沢歩が女のカンのようなものなものを働かせていたので、ハヤテはマリアに好意をもってると思われます。ただ、アテネとの再会で、どのように心境が変化してしまうかはわかりません。
2.アテネもハヤテを忘れられずにいるようなので、ハヤテを自分の執事にしようとするんじゃないかと思います。ヒナギクの好きになるとまたいなくなってしまう気がするという不安や、恐い金髪女にあの執事君をとられないように気をつけなさいとシスターがナギに助言していることから、ハヤテがアテネのもとへ行ってしまう気がします。
第一声は、やはりお互い名前を呼び合うんじゃないでしょうか?
3.ここはまだ登場していないキャラの可能性があるのでわかりません。
4.ハヤテの決意しているものは、一つはアテネへの謝罪 もう一つは兄との再会と思われるのでアテネ編が終了しても最終回ではないと思います。また、この辺は憶測ですが 三千院 紫子と結婚したのはハヤテの兄ではないかと思います。兄登場シーンに紫子らしき人と会っていたので・・・
takamaru2112さん
1.2択に絞ってしまうとそれはマリアだとは思います. アテネの場合は過去の人,ハヤテは自責の念に駆られているだけですし.
2.もう敵だと思ってるんじゃないですかね,三千院家の執事って事ですしアテネがハヤテと暮らしたのもかなり前の話しですし.
3.この作品の事ですからアニメに出てきたあの葛葉 キリカがそのまま理事長四天王の1人になってでてくるかもしれませんね.
4.まあハヤテ争奪戦に色々あってからアテネも加わると思います.
それとハヤテは三千院家の紫子の長男かもしれないと考えてます.本日ハヤテ最新刊が出ましたが紫子が結婚したと思われる執事っぽいの,どう見てもハヤテにそっくりでした.あの超ヒトデナシの親の事ですハヤテは三千院家から誘拐してきた子かもしれません.それにこれが帝の策略で故意にハヤテのあのロクデナシ親に金を渡してという可能性も・・・
ccc_crescentさん
回答はとりあえず4からで。
218話の中で、「数ヶ月後」の単語がででるんで、続くことは続くでしょうね。
……ただ、個人的に気になるのは、このアテネ編が終わったあとにもアテネが登場するのかどうか、です。
「ハヤテのごとく」の普段のノリなら普通に白皇学院の理事長として登場しそうなものですけど、今週のハヤテとアテネの再開を見るに、そんな軽いノリではすまないと思うんですね。でも、白皇学院のどこかの部屋で、過去編であったようなやりとりを想像してみても特に違和感はない……ような気がします。まあ、軽々しくキスはしないでしょうね。今回の話の中ではするかもしれませんが。
3は……分からないどころか、登場しない可能性も十分あるかと。
2に関しては、ハヤテが先に声をかけた場合は
「天皇州・・・さん」or「アータン」だと思いますが、どっちにしてもアテネは怒りそうですね。あくまで静かに。
逆にアテネが先なら
「三千院家の遺産の話」しかしないかもですね。これはあくまで私から見たアテネ象ですけど。
むしろラストのほうが想像しやすいかと。ラストは過去話と同じようにハヤテとアテネが戦うっていうのは想像できます。そして「出会い」「別れ」そして「再会」に合わせて、夕焼けが深夜になっていることから、この話の決着は「夜明け」なんだとおもいますよ。
1はもう……ただの自己解釈でいいならこう回答します 「ハヤテに好きな人はいない」 です!!
ハヤテが誰かに恋愛感情を抱くのは「過去」に決着をつけてからだと思います。
ハヤテは単に「アテネ」に囚われているだけですね。それは恋愛感情と同じようで全く違う類の何かです。