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友人の会社設立時に発起人になり、役員及び出資もしておりました。 半年後、経営等...

htta1974httaさん

友人の会社設立時に発起人になり、役員及び出資もしておりました。
半年後、経営等の考え方の不一致により、辞める事にしましたが、出資金の譲渡金額が折り合いつかず、辞表も書いていません。

友人の会社に交渉の場を設け、譲渡金額の合意が出来なければ、辞表は出さないと伝えましたが、辞表のみの催促しかしてきません。又、譲渡金額の交渉を先延ばしし、半年以上交渉しようとしません。
更に、出資金の領収書・証明書を発行してもらえません。
上記の分に対して質問です。
①出資金の譲渡金額が決定してないのに、辞表を提出すべきか?
②交渉が決裂した場合、辞表提出と役員解任してもらい、解雇にしてもらった方のどちらが、有利か?
③出資金の領収書・証明書を法律上、発行してもらえるのか?

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slimninaritaiotikoboreさん

基本的に裁判を起こすべき。

貴方の出資額は全体の何%ですか?
もし、貴方が大口の株主なら、
役員の解任請求権を使って、他の人に経営を任せたり、
解散請求権を使って、一度会社を解散させて、それ相応の財産の配分を受ける事もできますよ。

問題なのは、
増資などをされ、貴方の株式の持分の割合を減らしてきたりする行為ありますので、
注意しないといけません。

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