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解決済みのQ&A

かけ算の筆算について質問します。例えば 21×3という計算は、考え方では20×3...

xstbn973さん

かけ算の筆算について質問します。例えば 21×3という計算は、考え方では20×3と1×3、合わせて63とします。つまり「かけられる数」×「かける数」というかたちです。

ところが筆算をする時は、3×1は3、3×2は6というように「かける数」かける「かけられる数」というように逆になります。筆算は計算をスムーズにできるようにする手段であると言ってしまえばそれまでですが、どなたか、どうしてこのようになっているのか分かる方はいらっしゃいませんか?

補足
教科書には、筆算の時は、かける数からかけられる数に向かって矢印がついています。
  • 質問日時:
    2009/11/29 22:45:11
  • 解決日時:
    2009/12/5 23:53:25
  • 閲覧数:
    340
    回答数:
    2

ベストアンサーに選ばれた回答

pigeon_1503さん

2148216487×3なら、
かけ算を10回しますから、3の段にした方が楽じゃないですか?
2148216487×53なら、こんどは、
5の段の九九を唱えた方が、楽だと思いますよ。

質問した人からのお礼

  • なるほど。そういう考えもありそうですね。有り難うございます。
  • コメント日時:2009/12/5 23:53:25

グレード

ベストアンサー以外の回答

(1件中1〜1件)

 

ohdj01さん

ん?
私は筆算をする時も、1×3は3、2×3は6と考えますよ。
というか、低いケタの九九の方が先に頭に浮かぶので
その時々で順番が変わりますけど。
計算にも個人の癖があるんでしょうね。

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