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かけ算の筆算について質問します。例えば 21×3という計算は、考え方では20×3...

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質問者

xstbn973さん

2009/11/2922:45:11

かけ算の筆算について質問します。例えば 21×3という計算は、考え方では20×3と1×3、合わせて63とします。つまり「かけられる数」×「かける数」というかたちです。

ところが筆算をする時は、3×1は3、3×2は6というように「かける数」かける「かけられる数」というように逆になります。筆算は計算をスムーズにできるようにする手段であると言ってしまえばそれまでですが、どなたか、どうしてこのようになっているのか分かる方はいらっしゃいませんか?

補足教科書には、筆算の時は、かける数からかけられる数に向かって矢印がついています。

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

pigeon_1503さん

2009/11/2923:33:02

2148216487×3なら、
かけ算を10回しますから、3の段にした方が楽じゃないですか?
2148216487×53なら、こんどは、
5の段の九九を唱えた方が、楽だと思いますよ。

質問した人からのコメント

2009/12/5 23:53:25

なるほど。そういう考えもありそうですね。有り難うございます。

ちょい足しを取り消しますが
よろしいですか?

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ベストアンサー以外の回答
1〜1件/1件中

ohdj01さん

2009/11/2922:58:40

ん?
私は筆算をする時も、1×3は3、2×3は6と考えますよ。
というか、低いケタの九九の方が先に頭に浮かぶので
その時々で順番が変わりますけど。
計算にも個人の癖があるんでしょうね。

ちょい足しを取り消しますが
よろしいですか?

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