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解決済みのQ&A

<今までの人生における「挑戦」の経験>について、添削お願いします。

nayamichuuuさん

<今までの人生における「挑戦」の経験>について、添削お願いします。

全然、ESが通らず悩んでいます。
何がいけないのか、ご指摘お願いします。


私の最大の「挑戦」は、大学4年生の時の日本農芸化学会での発表です。この経験を通して私は、「計画、考察、議論」の重要性を学びました。
学会発表の実験を始めて数カ月、思うように進まず、失敗の連続でした。そこで私は、毎回実験が終わるたびに「実験結果を考察する時間を設けること」と、「実験結果と自分の考察の両方を持って先生とディスカッションを行うこと」を心掛けました。それにより実験を進める中で出てきた疑問点や問題点がスムーズに解消され、効率良く次の実験へと進めるようになりました。結果、 今までの失敗が嘘のように実験が進み、学会までに当初予定していたよりもさらに多くのデータを揃え、発表することができました。
学会当日は他の大学の先生や学生の方々から多くのアドバイスや指摘・質問をいただき、一つの研究でもいろいろな見方があることを教えてもらいました。
今後貴社の社員になってもこの経験を活かし、新薬開発という目標に向かってチャレンジする中で、「計画、考察、議論」を行い効率良く研究を進めることで、貴社のさらなる発展に貢献していきたいと考えております。

  • 質問日時:
    2010/3/3 14:14:31
  • 解決日時:
    2010/3/4 13:02:26
  • 閲覧数:
    1,520
    回答数:
    1

ベストアンサーに選ばれた回答

kappa_dayojpさん

内容自体の可否については私は意見しません。ただこの文章を見ると、ちょっと堅くて読みにくいです。


私のこれまで経験した中で最も成長したと感じる「挑戦」は、日本農芸化学会での発表でした。
発表に至るまでの○か月におよぶ実験の過程で、私は「計画、考察、議論」の重要性を学ぶことができました。

当初、学会発表のための実験は失敗の連続で、思うように進みませんでした。

時間ばかりが過ぎていく中、私はあせらずに、「実験結果を時間をかけて考察する」、「実験結果と自分の考察の両方を持って先生と納得いくまでディスカッションを行う」ということを心掛けるようにしました。

すると、これまでの疑問点・問題点が解消され、嘘のように実験が進み、当初の予定よりも多くのデータを揃え、発表することができました。

学会当日は、他の大学の先生や学生の方々から多くのアドバイスや指摘・質問をいただき、一つの研究でもいろいろな見方があることを教えてもらいました。実験が順調に行えなければ、このような経験はなかったかもしれません。

これから社会人としても、この「計画、考察、議論」の経験を活かし、貴社のさらなる発展に貢献していきたいと考えております。

質問した人からのお礼

  • 抱きしめる参考にさせていただきます。
    本当にありがとうござます。
  • コメント日時:2010/3/4 13:02:26

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