解決済みの質問
バブル期の日本人女性と現在の中国人女性は似てますか?
バブル期の日本人女性と現在の中国人女性は似てますか?
フジテレビの『ミスターサンデー』で、最近の若い中国人女性のファッション事情をやってました。
・欧米の高級ブランド(プラダ・グッチ・シャネルなど)が好き/日本のファッションやブランドには興味なし
・ある中国人女性「北京や上海のファッションはすでに日本を超えている」
・夫や彼氏は欧米人で、参加するパーティーも欧米人
・「欧米人大好き」とか平気で言う
これを観てなんとなくバブル期の日本を連想しました。
バブル期はまだ子供だったので実際には経験していません。あくまでイメージです。昔の日本もこんな感じでしたか?
なんだか品のない人達だなあという感想を持ちましたが、経済が発展する経緯でこういうことが起こるのは世の常なんでしょうか?
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- 質問日時:
- 2010/6/28 00:19:57
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- 解決日時:
- 2010/7/12 06:11:33
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- 回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答
あの女性が中国で相当のお金持ちであることは間違いないと思いますが、見せていたドレス類はハイクラスブランドしては安すぎるので、セカンドラインか何かではないでしょうか。
日本のメディア相手に「日本を越えた」と自慢するレベルでないことが分からない時点で哀れ。何より、日本人がうらやましいなどと思うはずがないと気づかないなんて、無知とは恐ろしいものです。
セクシー&エレガント路線みたいなことを言っていたような気がしますが、失笑以外に反応のしようがなかったのは私だけではないはずです。
確かに勘違いしている人はバブル期の日本にもいたのですが、それもほとんどの国民が好況にあやかっていたので笑い話で済まされました。けれど中国は違います。同じ上海でも内陸部から来た大勢の人たちが、別の発展途上国からの出稼ぎのような待遇で働いている。
それを意識もせず、出稼ぎの人の年収のようなドレスを着て、欧米男性とパーティーに興じていることを自慢している時点で、品性が疑われます。あの女性が中国の富裕層のなかでもごく一握りの勘違い女性であることを祈るばかりです。
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- 回答日時:2010/6/28 23:20:06
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ベストアンサー以外の回答
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あの女性、20数年前に日本でみたような感じの人でしたね~
私はバブルの頃は中・高校生でした。
雑誌で言えばoliveやananを読んでる方でしたから
友人たちとイケイケファッション(死語)やライフスタイルをしている人たちが
おもしろくて、ネタにしていました。
確かに、、、一部ネタにしたくなるほど品のない感じもありました。
雑誌JJやcancam Rayなどに載ってる服はバブル系、
一方で、自分の読む雑誌には
リセやパリジェンヌはナチュラルに可愛く暮らしてるヨ。
なんて記事もありましたから
すべての当時の女性があんなバブル女ではありませんでした。
ちなみに1985年12/20号のananを保管しています。
(服が好きで、雑誌を捨てずに何冊か保管して昔を楽しむ趣味なんです^^;)
当時の表紙に「お金はなくてもお洒落はできる」と書いてます。
当時から日本人は重ね着や色使いでおしゃれを工夫してます。
日本ではDCブランドが先にキターので、そのままDC好き派もいましたし
日本人デザイナーの服や日本の縫製の良さが下地にあって基礎が違います。
今回の中国人女性とは一見似てるけれど似ていないと思います。
崩壊したときにわかるかも。
中国の人は日本人より派手好きっぽいし
あの中国人女性みたいな人が増えてくるかもしれませんね~
ただ、日本のバブルは地方でも「活気」がありましたが
中国では、地方との格差がとても大きいでしょうね。
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- 回答日時:2010/6/28 12:59:53
見てましたよ
あんなに酷くはなかったと思います。
節操がなかったのは年代が上の人
金の亡者でしたね。
ちっちゃい家なのに一億で売りに出す!なんて
どう見積もっても三千万位でしか売れない代物
とかね。
今日の女の人、そんなに高級な物でもなかったですよね。
小銭を持つとああなる。
なぜか前者とカブって見えました。
ヤレヤレ
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- ケータイからの投稿
- 回答日時:2010/6/28 03:04:51
バブルの若干前に社会人になって、当時は仕事がものすごく忙しく、自分自身の給料は低かった時代でしたが、今のちょうど50代、60代は給料も良く、お金が良く動いた時代です。当時の日本女性は日本人男性は、三高(高学歴、高身長、高収入)が条件で、日本男性より白色人種の欧米人の方が、エスコートしてくれて女性に対してのサービスが聞いて、またDCブランドの服飾やバックなどの小物も良く売れた時代です。
そのまだ影響の名残が、今の若い日本人世代にもティファニーのネックレスとか、ルイビトンの財布やバックを持っているのが、その象徴です。
お互いに自慢し、欧米人のカモになっていることに築かず、本来遊びとしか考えない白色人種の欧米人の男性に騙されていることも知らず、バブル崩壊の後の怖さがわからないだけです。
DCブランドのホントの価値観も日本人も中国人も同じでお金があれば手に入れる満足感で、オートクチュールやプレタポルテとして発表しているデザイナーのメッセージや年齢層に合わないものを購入しているのは、アジア人として、白人があこがれるのは、わかりますが、アジア人としてのプライドをとしての文化、歴史を捨て去ったとしかいいようがない虚しさを感じました。
私個人は、毎月コツコツ郵便局の定額貯金を毎月5万円づつしてボーナスはほとんど預け、信託銀行のビックや長期信用銀行のワイドなどの商品で資産運用し、個人年金保険に加入したのもバブルから崩壊して数年だったので、10年後、30代の時に見返りが多かったです。金利が今とケタ違い、従って、20代は安いビジネスでもプライベートでも安い物でしたが、30代になり、DCブランドの服はデフレの影響で生地や縫製がよく安く購入できたのが、満足でした。
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- 回答日時:2010/6/28 00:57:55
私も見ましたが、昔の日本の再現VTRを見ている気分になりました。
私も実際にバブルを経験しているわけではないですが、親や他の大人達がしていた経験話によく似ているなと。
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- ケータイからの投稿
- 回答日時:2010/6/28 00:22:16


