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海外赴任について質問です。海外赴任に伴い子供の学校ですが、現地の日本人学校に...

質問者

korokoro25bbbbさん

2010/7/2520:29:36

海外赴任について質問です。海外赴任に伴い子供の学校ですが、現地の日本人学校に通うのが一般的だと思いますが、日本の公立より学費がかかりますが、 それは会社負担になるのでしょうか? 海外赴任の場合、住居や光熱費、学校の入学金などは会社負担が一般的だと思いますが、学費(義務教育の場合)はどうなのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

2010/7/2601:06:43

企業によりいろいろだと思うので御主人の会社の海外赴任規定を確認するべきです。

うちの会社だと引っ越し費用、チケット代、住居は全て会社負担。
光熱費は個人負担。なぜだかADSLは会社負担。
家族同行の場合はその移動費用も会社負担。
パスポート・ビザ取得および更新費用、予防接種も会社負担。
給与と別に海外赴任手当もつきます。

学費は日本にいた場合を仮定して、日本の公立の学校(幼稚園~高校)だと入学金や授業料がこのくらい掛かるという指標があって、その分は個人負担。それを超える費用は会社負担になってます。
修学旅行費用やサマーキャンプ代、スクールバス代など強制でないものは個人負担です。

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bokunchi2001さん

2010/7/2819:05:49

日本人学校とか補習校がある場所ならまだしも・・・・・・

住居は自己負担数万円、光熱費、入学金は自己負担だろ、一般的に。
つか、全部会社負担だと思う甘えがあるなら、海外に出ないほうがいいよ。
そのために、海外手当(多分非課税)ってのがあるんだからさ。

日本人学校、補習校は「公立」ではなく「私立」のカテゴリー。
教師は文科省から派遣されてるけど、学費で学校運営してる。
教科書は無償で配布してくれるけどね。

なんでもかんでも会社に依存する考えは捨てたほうがいいな。

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2010/7/2523:49:00

>海外赴任の場合、住居や光熱費、学校の入学金などは会社負担が一般的

ではないと思います。
私の場合、引っ越し費用と移動代(チケット)、家賃の半分はでましたが、それ以外は光熱費を初めすべて自己負担です。


15~20年とか昔だと、海外赴任手当がついて、それだけでけっこう暮らせたという話もありますが、今は聞かないですね。
同伴者(家族)のビザサポートも会社が期間によって可否を指定したりと、きびしい世の中です。

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グレード

カテゴリマスター

編集あり2010/7/2522:41:23

ボストン——日本語補習校に土曜日に通い、平日は、現地の公立校に

補習校学費ーーー1年で、数100ドルだったはず——自己負担

現地給与が、日本給与よりも多かったので、十分にまかなえました。

住居、光熱費———私の会社では、自己負担、給与でまかなえました。

光熱費は、日本よりも安かったです。
住居———平米当りでは、ほぼ同じでしたが、2倍以上の広さはありました。
200坪の土地、70坪の平屋住居

サンホセ(カリフォルニア) 三育学院という私学が、
入学金は自己負担———会社給与でまかなうのが条件でした。その分給与は上増しされていました。

企業により、いろいろです
会社が米国在住の費用負担をする代わり、給与は日本と同じという場合もあります。
税申告の仕組みの違いによるもののようです。

御社の人事、総務の海外担当に尋ねましょう。
ここでの回答は違いがわかるだけです
給与は変わりません。

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編集あり2010/7/2607:05:53

会社によりますが、学費がただになる学校は現地の公立校だけですよ。日本人学校は現地では私立ですから、当然会社補助があっても自己負担があります。そうでないと贈与になってしまう。
光熱費に補助は無いです。入学金は原則自己負担で、会社により一部補助ですよ。入学金がかかるのは、日本の私立校の在外教育施設位でしょう。

住居は会社により違いますが、肩書きで家賃上限が決まっており、限度額範囲内の一定部分を補助するのでしょう。
学費は企業・業態により大きく補助制度が違いますし、一人当たりの上限があります。会社の管理会計上、「想定している」金額にすべての補助総額が入るような気遣いが必要だそうです。学費が高い学校にかよって、家賃の高い家に住むのは得策ではなく、家賃・学費の総額で補助額を提示する企業もあるようです。日本にいる子供の教育費は当然、全額自己負担で補助はないです。

今時の海外現法は経費削減努力が社是ですから、10年間で現地の家賃が5割上がり、現地私立校の学費が2倍になっても、会社の規定は日本における手取り基準ですので、結果、ダウンサイジングですね。おかしいな、肩書きは上がっているけど10年前の駐在時より小さい家に住んでるぞって方は多いです。日本の物価上昇率の低さとボーナス減で、海外赴任家族帯同はハタから思うほどゴージャスでもないですよ。蝶よ花よと遊んで入れるのは子供が小学3年生になるまでで、それ以降は「まともな教育」を考えると身を削るような努力と知恵が必要ですよ。

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fantianaiさん

2010/7/2521:23:51

会社の人事に問い合わせましょう。
話を聞いてると、学費は出ないけど給料が多いとか、学費は給料と別に出るところもあるので、会社によって対応が異なるようです。
ここで聞いても、確かな答えは出ません。

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