解決済みの質問
ダイエットのために、 ・座ってできる腹筋20回×3 ・立ってやるひねり腹筋20回...
ID非公開さん
ダイエットのために、
・座ってできる腹筋20回×3
・立ってやるひねり腹筋20回×3
・座ってやる腕立て伏せ20回×3
・座ってやる逆腕立て伏せ20回×3
を、数日前からやり始めました。
(腰痛持ちのため、腰に負担をかけないやり方をネットで調べました)
20回づつではなく1回の回数を増やした方が効果はありますか?
また、逆腕立て伏せのやり方をネットで見たのですが、いまいち二の腕プルプルの部分に効いているような感じがしません。
「腕を後ろについて、手の指はおしり側にむける」とのことですが、ひじを曲げたとき、腕が横に開くのは仕方ないですよね!?
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- 質問日時:
- 2005/7/14 18:34:45
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- 解決日時:
- 2005/7/15 08:43:57
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- 回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答
ID非公開さん
20回してみて、「もうちょっとできそうだな」と思ったら、少しずつ回数増やしてみていいと思います。
ですがとにかく無理のないように。いきなりキツイ運動をするのはよくありませんしね。
腕立て伏せは…ちょっと書かれている通りにやってみたのですが。
腕が斜めになるように、と言いますか、付いた手よりも肩が少し上に出るくらいにすると二の腕にくるようです。
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- 回答日時:2005/7/14 18:45:04
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ベストアンサー以外の回答
(1件中1〜1件)
wyddt840さん
■1回毎の負荷を重くして回数を少なく選ぶより、1回毎の負荷を軽くして回数を多くした方が効果的です。
■呼吸はオーバーに行い、体を曲げる時、息をはき、体を伸ばす時、息を吸います。
■腹筋も直筋と斜筋が有りますから右膝や左膝に向いた屈伸が必要です。
■腹筋運動は、勢いを付けずに腹筋の力だけを頼りにして行います。
■腹筋で頭をゆっくり下ろすと効果的です。
■直立のひねりは下半身は動かさない事です。
■回数をいきなり変えると怪我の元です。
■1回毎の運動をゆっくりやるだけで負荷が変わってきます。
■直立の膝の屈伸を追加するとももが鍛えられます。
КАБАЛИСТИКО
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- 編集日時:2005/7/14 18:59:17
- 回答日時:2005/7/14 18:57:39

