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解決済みの質問

アメリカで短期留学のときに使っていたプリペイドケータイを解約しそびれて帰国し...

ID非公開さん

アメリカで短期留学のときに使っていたプリペイドケータイを解約しそびれて帰国してしまいました。

昨年の12月まで4ヶ月間アメリカへ留学していました。
その際にT-mobileのプリペイドケータイを使用していましたが
帰国の前に解約しそびれたまま帰国してしまいました。
現地の友達はそのままお金払わないままでいれば
勝手に回線が止まるからそのまま解約しないまま帰国しましたが
今でも請求書がアメリカで住んでた寮からの転送で
家に届きます。そして請求書は1月中も使われてることになっている
みたいです(英語がそんなにわからないですが。)

このような場合どうすればよいのでしょうか?
そしてもし払う場合どの方法で払えばよいのでしょうか。
よろしくおねがいします。

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originoflohasさん

本当の意味でのプリペイド契約なら、毎月請求書が送られてくることはありません。

本当の意味でのプリペイド(前払い)契約なら、前払いをやめたら、自動的に解約になります。解約時に手紙が送られてくることもありません。

T-Mobile USAの場合は、
(1)通常ポストペイド契約(2年以上長期契約)
(2)ポストペイド(後払い)契約だけれども、長期(2年)契約の束縛が無く、いつでも解約できるプラン。
(3)プリペイド契約
の3種類の契約形態があり、質問者様の場合は、(2)をプリペイド契約と間違って理解しているのだと思います。


ま、6ヶ月ぐらいほうっておけば、相手もあきらめて請求書を送ってくることは無くなり、2-3ヶ月目くらいで使用停止。6ヶ月目ぐらいで強制解約には、なるでしょう。

しかし、その場合は、「契約違反/料金の踏み倒し」であることは、事実です。
ソーシャルセキュリティーナンバーを持っていて、契約時にそれを提出していたら、質問者様のアメリカでの信用記録にはその負の記録が10年くらいは残ります。

しかし、4ヶ月程度の留学だったら、たぶん、ソーシャルセキュリティーナンバーは持っていないでしょうから、まあ心配は無いでしょう。

負債取立て会社に債権を渡して、取立て会社が回収しようとすることも考えられますが、金額も少額だし、日本までわざわざ取りに来ないでしょう。


良心の呵責に悩まされるようだったら、T-Mobileのカスタマーサービスに電話して、解約の意思を伝えることですね。
アメリカの携帯会社は、ポストペイドの場合は、大体、電話でないと解約できないシステムになっています。
と言っても、日本からアメリカのトールフリー番号には電話はかからないかもしれないので、
http://www.t-mobile.com/Contact.aspx
のページの「Chat with Customer Care Specialist」の「Chat Now.」から、オンライン・チャットで解約が出来るかどうかを聞くなり、トルフリーでないカスタマーサービスの電話番号を聞くなりした方が良いと思います。

質問した人からのコメント

  • 回答ありがとうございます。
    勘違いしていましたが私のケータイは
    プリペイドではなくポストペイドだと思います。
    ほっとけばいいのかな?検討します。
    ありがとうございました。
  • コメント日時:2011/2/19 18:50:03

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