ここから本文です

解決済みのQ&A

江戸時代で侍が喋り方を教えてください。例わたし→せっしゃなど

tyesuyonnさん

江戸時代で侍が喋り方を教えてください。例わたし→せっしゃなど

  • 質問日時:
    2011/4/18 20:18:37
  • 解決日時:
    2011/4/25 20:13:27
  • 閲覧数:
    575
    回答数:
    3
  • お礼:
    知恵コイン
    25枚

ベストアンサーに選ばれた回答

butterflyfdolphさん

〇〇さん=〇〇殿
わたし=拙者、余(予)、それがし
あなた・お前=お手前、そち、そなた、その方
馬鹿=たわけ、うつけ
確かに=しかと
(偉い人が)来訪する・入場する事=お成り
そうでしょうね(同情・共感・察している時)=さもありなん
前の~・先代の~=さきの~
ご苦労=大儀
その他もろもろありますが、思いつくのはこんな所です

質問した人からのお礼

  • 有難うございます。とても参考になりました。
  • コメント日時:2011/4/25 20:13:27

グレード

ベストアンサー以外の回答

(2件中1〜2件)

並べ替え:回答日時の
新しい順
古い順

 

takasan12345678さん

そつじながら、きこうのおなまえをおきかせくだされい。せっしゃは。あらきまたもんともうす。

cahtte_noirさん

私→みども・それがし
貴方→おてまえ

Q&Aをキーワードで検索:

総合Q&Aランキング

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。

知恵コレに追加する

閉じる

知恵コレクションをするID/ニックネームを選択し、「追加する」ボタンを押してください。
※知恵コレクションに追加された質問や知恵ノートは選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

ほかのID/ニックネームで利用登録する