解決済みの質問
少女漫画の雑誌について 現在、少女雑誌には『りぼん』『花とゆめ』『マーガレッ...
少女漫画の雑誌について
現在、少女雑誌には『りぼん』『花とゆめ』『マーガレット』『プリンセス』『なかよし』『ちゃお』『少女コミック』な
ど色々ありますが少年誌の『週刊少年ジャンプ』のように一局集中はしていませんよね?
これは少女漫画の黄金期と言われる1960年代~1990年代の作品も同じですか?
参考
『サインはV』(望月あきら/週刊少女フレンド連載)
『怪』(楳図かずお/週刊少女フレンド連載)
『エースをねらえ!』(山本鈴美香/週刊マーガレット連載)
『ベルサイユのばら』(池田理代子/マーガレット連載)
『摩利と新吾』(木原敏江/LaLa連載)
『ガラスの仮面』(美内すずえ/花とゆめ連載)
『パタリロ』(魔夜峰央/花とゆめ連載)
『アラベスク』(山岸涼子/花とゆめ連載)
『スケバン刑事』(和田慎二/花とゆめ連載)
『ぼくの地球を守って』(日渡早紀/花とゆめ連載)
『赤ちゃんと僕』(羅川真里茂/花とゆめ連載)
『カルラ舞う!』(永久保貴一/ハロウィン連載)
『ポーの一族』(萩尾望都/週刊少女コミック連載)
『風と木の歌』(竹宮恵子/週刊少女コミック連載)
『母恋い千鳥』(古谷三敏/プリンセス連載)
『悪魔の花嫁』(あしべゆうほ/プリンセス連載)
『王家の紋章』(細川智栄子/プリンセス連載)
『エロイカより愛をこめて』(青池保子/プリンセス連載)
『トラジマのミーめ』(松本零士/プリンセス連載)
『オリンポスのポロン』(吾妻ひでお/プリンセス連載)
『妖精国の騎士』(中山星香/プリンセス連載)
『やじきた学園道中記』(市東亮子/ボニータ連載)
『レディ!!』(英洋子/ひとみ連載)
『アタックNo.1』(浦野千賀子/週刊マーガレット連載)
『ファイヤー!』(水野英子/週刊セブンティーン連載)
『ママのバイオリン』(ちばてつや/少女クラブ連載)
『龍神沼』(石ノ森章太郎/少女クラブ連載)
『リボンの騎士』(手塚治虫/なかよし連載)
『ひみつのアッコちゃん』(赤塚不二夫/りぼん連載)
『魔法使いサリー』(横山光輝/りぼん連載)
-
- 質問日時:
- 2011/12/24 23:05:00
- ケータイからの投稿
-
- 解決日時:
- 2011/12/25 16:54:13
-
- 回答数:
- 1
-
- 閲覧数:
- 77
-
- ソーシャルブックマークへ投稿:
- Yahoo!ブックマークへ投稿
- はてなブックマークへ投稿
- (ソーシャルブックマークとは)
ベストアンサーに選ばれた回答
あえて言えば、『エースをねらえ!』と『ベルサイユのばら』が同時に連載されていた70年代の「週刊マーガレット」が最高だったと思います。
あとは、90年代の『セーラームーン』を連載していた頃の「なかよし」では…。
女の子は漫画から卒業するのが早いので、少女漫画は少年漫画のように「引き伸ばして長期連載」とはしませんから、作品も読者も回転が早いんですよね。
- 違反報告
- 回答日時:2011/12/25 01:44:12
- この質問・回答は役に立ちましたか?
- 役に立った!
お役立ち度:
2人が役に立つと評価しています。


質問した人からのコメント
確かに少女漫画の長期連載は『王家の紋章』『ガラスの仮面』『エロイカより愛をこめて』ぐらいで少ない印象がありますね。
少女雑誌は歴史を調べて見ても萩尾望都と竹宮恵子がヒット作を出していた頃の少女コミック、『キャンディ・キャンディ』連載時のなかよし、『王家の紋章』『エロイカより愛をこめて』『悪魔の花嫁』が揃った頃のプリンセスなど注目を浴びる時期があっても長続きしていませんね。