解決済みの質問
唐代後半期に新たに課税されることになった嗜好品って、何ですか? 用語集に載っ...
唐代後半期に新たに課税されることになった嗜好品って、何ですか?
用語集に載ってないようなので…
お願いしますm(__)m
(出典:2012年度 明治大学文学部 世界史B 大問Ⅱ問6)
- 補足
- goodpopadviceさん
お茶…ですか…。
もしそうなら残念だなあ…今日の試験で『砂糖』って書いちゃいました。砂糖はダメでしょうか…?
(今日御茶ノ水駅で降りたのになあ…)
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- 質問日時:
- 2012/2/13 21:24:23
- ケータイからの投稿
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- 解決日時:
- 2012/2/13 23:26:08
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- 回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答
まず頭に浮かんだのは「塩」ですね。黄巣の乱につながっていきますし。しかし塩は嗜好品ではない。
ならば「茶」か。どちらも専売制になっているし、茶なら嗜好品です。
しかしながら唐より以前の時代でも専売制をしていますが。「新たに課税・・・」の所が引っかかりますね。
ともあれ「茶」でいいかな、と。
補足を読んで:
砂糖は嗜好品ではないでしょう。塩とか料理に普通に使うものだし、いわば生活必需品の方ですから。嗜好品というのは別になくてもいいがあれば生活に彩りを添えるというか豊にする、とか言うものでしょうから。
所で明治の問題ですか。どうも明治の歴史問題はポイントを絞りにくかったりあいまいな難問(奇問)が時たま出るみたいですね。
いい知らせがあなたの下に届くよう祈ってますよ。
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- 編集日時:2012/2/13 22:59:06
- 回答日時:2012/2/13 22:01:22
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質問した人からのコメント
まだ入試が控えているので、最後まで頑張ります。
(これからお茶を飲む度にこの問題を思い出してしまうかもしれません(笑))