ここから本文です

折原一という作家の「倒錯のロンド」「倒錯の死角」という作品を読みましたが、い...

goddess369745さん

2006/6/1621:29:02

折原一という作家の「倒錯のロンド」「倒錯の死角」という作品を読みましたが、いずれも終わりの方が目まぐるし過ぎて、結局真相はよくわかりませんでした。
ただ結末前までの、読みやすさ、引き込まれ度、は圧巻とも言えるので、素人にも分かりやすい作品があったら他にも読んでみたいと思います。
お薦めのものがあったら教えてください。

閲覧数:
1,630
回答数:
1

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

narumi0527yaさん

2006/6/1622:10:06

私も折原一さん大好きです。
最初に読んだのが、「沈黙の教室」。「誘拐者」、「被告A」、「失踪者」などが私はおすすめです。
「耳すます部屋」も短編集で、夜寝る前にちょっと読みたい時にいいかも、です。
折原さんのものは、はらはらして先が全く読めず、途中で読むのをやめるのが、
結構むずかしいので、睡眠不足になりますよね?
折原さんの奥さんの、新津きよみさんとの共著、「二重生活」も良かったですよ。
折原さんのものは、すべて読みましたし、どれもお薦めです。
叙述トリックの王者だと、勝手に思っています。^^;

質問した人からのコメント

2006/6/18 19:46:18

抱きしめる ありがとうございます。
挙げていただいた作品、是非読んでみたいと思います。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問や知恵ノートは選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。