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「ビブリア古書堂の事件手帖」のビブリアってどういう意味ですか? また変なカタ...

sineyo323さん

「ビブリア古書堂の事件手帖」のビブリアってどういう意味ですか?

また変なカタカナが出てきた。


フジテレビでテレビドラマ化決定です。

『ビブリア古書堂の事件手帖』
(ビブリアこしょどうのじけんてちょう)は、三上延による
日本のライトミステリ小説シリーズ。
イラストは越島はぐ。
メディアワークス文庫(アスキー・メディアワークス)より刊行されている。



■概要 [編集]

古書に関して並外れた知識を持つが、極度の人見知りである古本屋の店主・栞子(しおりこ)が、客が持ち込む古書にまつわる謎を解いていく。作中で扱っている古書は実在のものである。

2012年1月、発行部数がシリーズ累計103万部となり[1]、メディアワークス文庫で初のミリオンセラー作品となった[2][3]。累計発行部数は2012年4月時点で200万部、第3巻が発売された同年6月時点で300万部を突破した[4]。

2012年本屋大賞にノミネートされた[5]。文庫本のノミネートは初[6]。

隔月刊漫画雑誌『アルティマエース』(角川書店)で2012年3月号より漫画版が連載中[7]。作画はナカノ。

また講談社の漫画雑誌『good!アフタヌーン』においても、2012年23号から別の漫画版が連載中[8]。作画は交田稜。



■舞台 [編集]

物語開始時は2010年8月。神奈川県北鎌倉を舞台としている。地名は実在のものを用いているが、ビブリア古書堂の店舗や登場人物はフィクションである(作者後書きより)。

ビブリア古書堂
北鎌倉駅のホーム隣の路地の向かいで営業している古本屋。古い木造の建屋で、何十年も前から営業している老舗。人文科学系の専門書を主に扱うが、マンガや文庫本の棚もある。ネット上にある古本の検索サイトに参加しており、売り上げの多くはネット通販でまかなわれているらしい。店のカウンターの奥は店主が住んでいる母屋へ通じている。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%83%96%E3%83%AA%E3%82%A2%E...

  • 質問日時:
    2012/11/22 12:21:48
  • 解決日時:
    2012/11/27 13:14:35
  • 閲覧数:
    1,899
    回答数:
    2

ベストアンサーに選ばれた回答

yuseioji7さん

古典ギリシャ語にビブリオン、小さな本という単語があって、複数形がビブリアになります。
上の回答をした方がもし純心女子大の関係者なら単数ならto biblionですし、複数形ならta bibliaになります。図書館なら日本語の古典ギリシャ語の文法書があるはずです。ホームページにこういう間違いを、しかも図書館の案内ですると鼎の軽重を問われます。早急の訂正をお勧めします。

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  • 編集日時:2012/11/22 21:58:15
  • 回答日時:2012/11/22 12:26:21

質問した人からのお礼

  • 珍しい変なカタカナの名前を
    よく見つけたもんだ!
  • コメント日時:2012/11/27 13:14:35

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