解決済みの質問

世界を目指せ!
nenechapuさん
世界を目指せ!
スラムダンクメンバーで世界に挑戦するときのベストなスターティングファイブを教えてください。
PG牧 スピードよりも当たり負けしないパワフルさが買い。深津だと当たり負けしちゃいそう。
SG沢北か仙道 世界を意識した1on1のスペシャリストかパスの捌けるエースかですげえ悩んでます。
SF神か南 どちらも3Pが売りですがチームコンセプトは少なくとも走り負けしない、ですからどっちが体力あるのやら。
PF桜木 Cに理由一緒
C河田兄 PFに兄を置いてCに赤木や森重、魚住も考えましたが日本人の高さやパワーはアメリカには通用しないだろうということでプレーの幅が広い河田兄をCにして、無限の体力をもつアイアンボディ桜木をPFにしました。
一応僕個人のチームコンセプトは走り負けをしないチームで選んでみました。
いかがでしょうか?
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ベストアンサーに選ばれた回答
katagiri846d305さん
質問者さんのチームコンセプト、とても良いと思いますよ!!
これからは少しだけ私の貧相な考えを聞いてもらえれば思いますが・・・
PG牧・PF桜木・C河田兄は私の考えにガッチリと当てはまります。(Cは将来性を考えて森重でも可だと思いますが)
SFは・・・仙道だと思います。 プレイの幅で考えてみたのですが、その点で沢北は仙道に劣っていると思います。
仙道は中学時代に沢北に負けたと話していましたが、それは過去の話だと割り切れます。
魚住らが語っていた通り、「昔の仙道」は「根っからの点取り屋」だったのです。まさに沢北と同じタイプのプレイヤーでした。
その結果、単純な点取りの勝負の結果では沢北に負けてしまったのだと思います。
しかし「高2の仙道」はプレーの幅が違います。彦一の姉さんから「一番向いているポジションはPGかも」と言われるほどです。
海南戦で見せた味方を上手くいかすプレイもでき、湘北戦の終盤に見せた爆発的な個人プレイもできるのです。
その点で沢北は味方をいかすプレイは皆無です。仙道とは違い、外からのシュートも弱いようですし。
花道に「アイツはパスをしねえ」と完全に割り切られてしまうぐらいですしね。
世界レベルになると、ワンマンのプレイで点に出来るのはスタープレイヤーと呼ばれる一握りの選手だけです。
その点で、他の味方を上手く使うことの出来る仙道の方がチームには必要だと思います。
また、SGですが・・・私はここで深津を使いたいです。
原作では不動のPGですが、3ポイントシュートの精度も素晴らしいものがあります。
神や南に比べて深津が素晴らしいのはズバリ「守備の能力」です。
たしかにSGは3ポイントシュートでの活躍が目立つポジションですが、他の能力も高ければいうことなしですよね。
深津は絶対的なディフェンスの能力、3ポイントの精度、意表をつくバスケセンスを持ち、一番大事な時に仕事をするプレイヤーです。
牧とともに攻撃はもちろん、守備がおそろしく強固なガード陣を形成できるのではないでしょうか。
そういう理由で、私はSGは深津が良いと思います!!
偉そうな意見を言って本当にすいません。
私の中のベストメンバーは・・・
「PG牧・SG深津・SF仙道・PF桜木・C河田兄(or森重)」 ということでお願いします。
質問者さんが一番初めに「スターティングファイブを教えてください」と書かれましたので、自分の意見出しても大丈夫だったでしょうか?
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aprecioaさん
PG牧 SG神 SF沢北 PF河田兄 C森重 が一番強そう。