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人体実験?血が出ていないのにショック死
人体実験?血が出ていないのにショック死
ある実験?で目隠しをし、足からぽたぽたと出血させたように錯覚させ、人間は三分の一の血液を失うと命をなくすという情報を与る、もうすぐその三分の一だと伝えるとその男は死んでしまった。
よく聞く話なんですが、これは実話なんでしょうか?
ご存知の方いたら詳しく教えてください。お願いします。
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- 質問日時:
- 2007/2/17 01:29:45
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- 解決日時:
- 2007/2/17 21:43:03
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ベストアンサーに選ばれた回答
以前の(アンビリバボー)で見た記憶あります。
人は悲しみで死ねるという実験です。
1920年にある国で行われた実験でした。
死刑囚にできるだけ苦痛を与えないという条件で行われた人体実験だった。
医師は目隠しをして横たわった死刑囚の手首と足首にメスをあてがった。
床には血を受け止める桶が置かれており、死刑囚は自分の手足から血がしたたり落ちるぽたぽたという音を聞いた。
やがて死刑囚は眠るように静かに息を引き取った。
医師は死亡を確認した。
しかし、驚いたことに死刑囚の手足に傷痕はなかった。
実は、医師はメスをあてただけで切ってはいなかったのだ。
そして傷口にあたる場所には、ゆっくりと水滴が落とされた。
桶の中に落ちていたのは、血ではなくただの水だったのだ。
しかし死刑囚はそれを血だと思い込み、多量の血が流れていると思いこんで死亡したのだ。
この恐ろしい実験の目的は、人間が強いストレスにより死に至るかを確かめることだった。
一滴の血も流すことなく死刑は執行されたようで。
この脳の仕組みを逆に利用したのがイメージ療法と呼ばれるもので、
実際に、イメージだけで脳腫瘍を治した例もあるんです。
あるサイトにまとめてあるものをコピペしました。
人間ってある意味すごいかも。
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- 回答日時:2007/2/17 01:42:15
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