解決済みの質問
マンション アパート 団地 コーポ の意味の違い
マンション アパート 団地 コーポ の意味の違い
子どもに聞かれて 答えられませんでした ^^;
分譲なのが マンションだと思っていたのですが
賃貸マンションという言葉もあるし
ウチはどう考えても アパートであって マンションとは呼べない外観
マンション アパート 団地 コーポ の意味の違い教えて下さい
-
- 質問日時:
- 2007/4/21 19:46:18
-
- 解決日時:
- 2007/4/24 22:28:03
-
- 回答数:
- 1
-
- 閲覧数:
- 9,237
-
- ソーシャルブックマークへ投稿:
- Yahoo!ブックマークへ投稿
- はてなブックマークへ投稿
- (ソーシャルブックマークとは)
ベストアンサーに選ばれた回答
アパート・コーポは主に木造や軽量鉄骨造の建物をいいます。
マンションとは主に鉄骨(S)、鉄筋コンクリート(RC)、鉄骨鉄筋コンクリート(SRC)造の建物をいいます。
・マンション=「大邸宅の意」(mansion)中高層の集合住宅。ふつう、分譲形式のもの。
・コーポ=「コーポラスの略」(corporate+houseまたはcooperative houseの略)木造や鉄筋コンクリート造りの集合住宅。
・アパート=「アパートメント・ハウスの略」
(apartment houseの略)1棟の建物をいくつかの独立した住居に仕切ったもの。また、その個々の住居。集合住宅。共同住宅。
しかし、建築法規の建築用途区分上、日本ではすべて共同住宅といいます。
構造、規模、仕様において名称の区別などまったくありません。
ですからアパート、マンション、コーポ等なんと呼ぼうと、不動産や家主の勝手なのです。
団地とは複数のアパートが同一地区に同一の事業主によって計画的に集合した共同住宅群のことです。
なかには、一戸建ての住宅が建ち並んでいる住宅地でも「○○団地」と名乗っていることがあります。
- 違反報告
- 回答日時:2007/4/22 09:28:32
- この質問・回答は役に立ちましたか?
- 役に立った!
お役立ち度:
20人が役に立つと評価しています。



質問した人からのコメント
勉強になりました