解決済みの質問
記憶が曖昧ですが中山1800mダートのレコードは1分48秒のキヨヒダカ。このとんでも...
記憶が曖昧ですが中山1800mダートのレコードは1分48秒のキヨヒダカ。このとんでもないレコードを叩き出したレースを見た事がある方に質問します。 どんな展開でどんな勝ち方だったのでしょうか?また、キヨヒダカってどんな戦歴だったのでしょうか?JRA-VANで調べてみても古過ぎて記録がありませんでした。ちなみにレコードはフラムドパシオンの1分52秒になってました。
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- 質問日時:
- 2007/11/17 15:01:39
- ケータイからの投稿
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- 解決日時:
- 2007/11/18 01:03:23
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ベストアンサーに選ばれた回答
そのレースを見たことはないので展開、勝ち方わからないのですが戦歴はある程度わかりました。
通算成績は42戦10勝、獲得賞金2億1690万3000円、 新潟大賞典と安田記念(当時は格付けのないハンデキャップのマイル重賞で翌年からGⅠ。)京王杯オータムハンデキャップ(現京成杯オータムハンデキャップ)と重賞3勝しています。
芝・ダート・短距離・中距離問わず活躍していたそうです。父ホープフリーオン、母シカドール、母父シカボーイ。
父は競争成績10戦3勝と平凡なものの、アメリカ合衆国の種牡馬アリダーの全兄で、ロングヒエン(マイラーズカップ)や、タケノヒエン(毎日杯、スプリングステークス)なども輩出しています。母シカドールは、新潟グランプリ勝ちのキヨハク、9勝をあげたキヨヒホウなどが出ています。
仰っている中山競馬場ダート1800mのレコードホルダーでした。このレコードはダート1800mの日本レコードでもありしたが現在は97年にプレミアムサンダーが京都競馬場で記録した1分48秒4(重)になっています。ただ現在も中山競馬場ダート1800mのレコードはキヨヒダカの1分48秒5で、フラムドパシオンの1分52秒7というレコードは2歳の中山ダート1800mのレコードのようです。
予断ですが引退後はオーナーのキヨミネ牧場で種牡馬となりましたが、初年度1986年4頭、産駒2頭。、1987年5頭、産駒4頭と成績がふるわなくなってから種牡馬となったため配合牝馬はわずかでした。
が、その初年度に生まれた2頭のうちの1頭であるヒダカハヤトが3歳時(1988年)に新馬戦に勝利し、4歳時(1989年)では、父内国産馬限定重賞のカブトヤマ記念を8番人気で見事逃げ切り。更に6歳時(1991年)には、エプソムカップを12頭立ての最低人気ながら優勝し、8歳時(1993年)にも、10番人気で出走した日刊スポーツ賞金杯を逃げ切り優勝しました。同年のカブトヤマ記念は、1番人気でまたも逃げ切り優勝と、4つもの重賞を制覇しています。
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- 編集日時:2007/11/17 21:59:13
- 回答日時:2007/11/17 21:58:01
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ベストアンサー以外の回答
(1件中1〜1件)
先行しての競馬だったみたいで、重賞をいくつか勝っていたようです。
詳しくは↓
http://jig04.mobile.ogk.yahoo.co.jp/fweb/1117MMdw9EaKiqB4/0?_jig_=h...
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- ケータイからの投稿
- 編集日時:2007/11/17 21:44:48
- 回答日時:2007/11/17 21:43:08

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