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『足で安打を稼ぐ』という表現、どう思いますか? どうも、「卑怯だ」というように...

poorlitleboyさん

『足で安打を稼ぐ』という表現、どう思いますか?
どうも、「卑怯だ」というように聞こえるのですが…。走力は、長打力以上に自分の努力の要素が強い気がします。 努力のことを『卑怯』と言われたら…。

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ベストアンサーに選ばれた回答

chienasikozouさん

打った後走らない打者なんて見た事有りません。(ファールは走らないとか言わないように)
『足で安打を稼ぐ』のが卑怯なら走ってはいけないですよね。
走らなくても良いホームラン以外は卑怯ではない選手は正々堂々とアウトになるべきでしょう。
足の速い選手(外野手)は足が速い故に守備範囲も広いわけですが、それも卑怯なんでしょうか?
歩いて間に合わないボールは捕球するべきでない?ましてや取れもしなかったボールを拾ってランナーの
進塁を阻止すべく返球するなどは卑怯の極み。堂々とランナー全員がホームインするのを見守りましょう。

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ignorance_whyさん

たとえていうならイチロー流(バティングスタイル)を否定していることになるが・・・・・・・・・・・・・

sasakisasaikiさん

1塁に走る事により内野ゴロでも安打に出来る。
これは野球として当たり前の事です。

内野安打=打ち損じ
このように考えるやつが「卑怯だ」というのでしょう。そういう人は内野ゴロの場合走らないのでしょうか。だったらアホですな。
良い当たりでも正面で取られれば意味ないし、内野安打でも安打性の当たりをファインプレーで取られたけど、1塁が間に合わず内野安打というのもあります。
狙ってできる物なら俊足選手はすべて内野安打狙いですが果たしてそのような選手はいますか???
そう考えればいいでしょう。
足の速さも選手の能力です。内野安打もれっきとした「安打」です。

chokonuttu5さん

卑怯に聞こえますか?
私は「褒め言葉」だと思って聞いていましたが・・。

それほど、足が速い!という事を強調する言葉ではないでしょうか?