ここから本文です

解決済みのQ&A

西日本と東日本では50Hzと60Hzでなぜ周波数が違うのですか

shimachibi111さん

西日本と東日本では50Hzと60Hzでなぜ周波数が違うのですか

  • 質問日時:
    2007/12/16 23:40:36
  • 解決日時:
    2007/12/22 20:41:10
  • 閲覧数:
    21,417
    回答数:
    3
  • お礼:
    知恵コイン
    25枚

ベストアンサーに選ばれた回答

mkyk3458さん

明治24年、今の東京電力の全身である東京電灯が、ドイツから2台の発電機を輸入します。これが50Hz。
一方、関西電力の全身である大阪電灯は、アメリカから60Hzの発電機を輸入します。
そのまま定着して今に至っている、というわけです。
それ以後、何度となく周波数統一の議論はあったのですが、かえって混乱する、と結局立ち消えとなっているのです。

ちなみに、一般に静岡県の富士川と新潟県の糸魚川を結ぶ線が境界とされ、東側が50Hz、西側が60Hzです。

ベストアンサー以外の回答

(2件中1〜2件)

並べ替え:回答日時の
新しい順
古い順

 

sruletommyさん

明治時代に発電機を輸入する際、東日本と西日本で周波数の違う別々の国から輸入したからです。

【追加】
東日本がドイツ(50Hz)から、西日本がアメリカ(60Hz)から輸入しました。

  • 違反報告
  • ケータイからの投稿
  • 編集日時:2007/12/16 23:51:55
  • 回答日時:2007/12/16 23:47:08

suto1967hさん

ドイツ対アメリカのため

Q&Aをキーワードで検索:

総合Q&Aランキング

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。

知恵コレに追加する

閉じる

知恵コレクションをするID/ニックネームを選択し、「追加する」ボタンを押してください。
※知恵コレクションに追加された質問や知恵ノートは選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

ほかのID/ニックネームで利用登録する