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解決済みのQ&A

米国の日本領事館で印鑑証明の代わりのサイン証明のようなものをもらう必要が出て...

ayaringohimeさん

米国の日本領事館で印鑑証明の代わりのサイン証明のようなものをもらう必要が出てきました。
領事館に直接行かずに、郵送で手続きを行うことはできますか?
また、領事館には日本語を話せる人はいるでしょうか?

  • 質問日時:
    2008/2/28 02:38:20
  • 解決日時:
    2008/3/13 04:35:30
  • 閲覧数:
    2,255
    回答数:
    3

ベストアンサーに選ばれた回答

ken_kyorokyoroさん

サイン証明の文面は、確か権限ある領事が「この書類は、本人が私の面前でサインしたものです。」と証明するものです。日本の印鑑証明と同じような効力を持つものですから、お役所仕事とか面倒くさいとかいう問題ではなくて、いい加減にはできないもののはずですので、郵送では不可だったと思いましたよ。あくまで「面前」が建前ですので、少なくとも申請の際には、パスポート等の身分を証明するものを持参の上、領事館か大使館まで行く必要があると思いました。面倒くさいですが、他人に適当にやられてしまうのを防ぐためには仕方ないんじゃないと思います。結構重要な書類ですから。

領事館のスタッフは、日本から行っている外交官ならそもそも日本人ですし、領事館のスタッフにも日本人は必ずいます。また、アメリカ人でも日本語ができる人を優先して雇っているはずですので、英語がまったくできなくても問題ありませんよ。

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ベストアンサー以外の回答

(2件中1〜2件)

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ado1066aetさん

Notarize (公証)のことでしょう。
以下にアメリカ大使館の説明があります。料金や受付時間なども書かれています。

http://tokyo.usembassy.gov/j/acs/tacsj-notary.html

公証をしてくれる人の目の前でサインする必要があるので郵送は出来ません。郵送では公証にならないのです。

日本語を話せる人はいるでしょうが公証をしてくれる人は話せない可能性が高いと思います。notarizeという言葉など覚えて、最低限の会話は出来ることが望ましいと思います。

xyz1591cbaさん

日本語を話す人は絶対にいます。
サイン証明は、領事の前で本人がしたサインという証明で、
郵送は難しいかったと思います。相手はお役人です
行くほうが話ははやいと思います。

まず、電話はどうすればよいかその領事館に聞いて
みるのが一番です。ある理由でどうしても領事館に
行くことが出来ないこと良く説明して、理解して貰えれば
目をつぶってもらえるかも。

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