解決済みの質問
バックパッカーの方に質問
バックパッカーの方に質問
大体ユースホステルに泊まると思いますが、
支払いの為にクレジットカードを持っていきますか?
僕の性格的にあるだけ使っちゃうのでクレカを持っていかないようにしたいんですが、、
旅行に不都合がないか知りたいです。
代行をVISAデビットで考えています。
ただ、クレジットカードは身分証明にもなりますよね。。。
バックパッカーでクレカを持っていかずに旅行(特に欧米)した方、
どうでしたか?
- 補足
- ユースホステルでも宿泊拒否する可能性があるんでしょうか?
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- 質問日時:
- 2008/9/6 21:04:41
- ケータイからの投稿
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- 解決日時:
- 2008/9/21 03:38:38
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ベストアンサーに選ばれた回答
YHAのカードは必要ですね。
ちなみにオーストラリアでは、バックパッカーでは、必要はないですが、
欧米では、クレジット=信用、なので、
持っていること自体、安心してこの人を泊めても大丈夫、
もしくは、
本当に本人であることの証明になるので、
持っている方がいいと思います。
ちなみに、
カードを持っていないと、
たとえ予約していても、
泊めてくれない可能性もありますよ。
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- 回答日時:2008/9/6 21:12:09
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ryo_vxvさん
すでにパッカーであることは稀ですが(笑)
>支払いの為にクレジットカードを持っていきますか?
ある程度のホテルレベルに宿泊ならほぼ必須です。レンタカーなど借りる場合もほぼ必須です。レンタバイクは小さいモペットのみなどの店(つまりあまりちゃんとしたレンタルバイク店では無い店)なら借りれる場合がありますが求められる場合もあります。
他には、なんらかの予約やレンタルを伴う場合には求められると考えてください。
尚、ユースや安宿での宿泊には不要です。(ただしNetでの事前予約にはカードが必要です)
寧ろ、クレジットカードならオフラインでの取引が(原則は)可能ですから地方のオンライン化していない所でも(最悪嫌がったり拒否される場合が稀にあるが)加盟店ならクレジットカード支払いが可能ですが、エンボスの無いデビット機能だけのカードではオンライン取引が事実上デフォルトなので(オフラインも不可能ではないが加盟店責任になるので使用を断られます。というか、そういう店ではカード社会の欧州とかであってもDebit自体が解らないケースありw)都市部ではユースでも大抵OKなはずです。
>ただ、クレジットカードは身分証明にもなりますよね。。。
信用保証にはなりますが身分証明にはなりません。身分証明はパスポート。お分かりのうえの質問ではあると思うけど念のため。
>バックパッカーでクレカを持っていかずに旅行(特に欧米)した方、どうでしたか?
最近はクレジットカード持ってる人も多いですし、場合によって都市部だけならデビット含むカードだけでも可能。
ただし、基本は現金決済(カードが使えるような店や宿泊を利用しないでしょうから)ですので、ATMでおろすのは案外面倒ですし、予備現金は持ってないといざと言う時大変困りますので注意。例えば辺鄙な国境超えとかするなら当座現金持って無いと降ろせる所が無くて困るとか、田舎ではATMが限られるとか。壊れてるとかよくあります。
日本と違って、田舎へ行くとATMに限らず便利なものは延々次のある程度の街まで無い場合が多いので注意。(日本なら最近コンビニがどこでもあるからその感覚でいると泣く)
一般の観光旅行者が行くような都市部なら問題は無いです。
個人的にはデビットよりクレカの方が色んな面で上とは思います。基本、現金決済ですから予備として持つにはと言う意味。キャッシング主体ならATM機能ではどちらも変わらないわけですので、長期なら金利がかかるクレカでは損な場合もあります。
短期で前倒し返済するならたいした差は無いとは言えます。ATM使用時には、現地のATM設置者が課金する使用料(かかる場合、かからない場合両方ある)およびVISAの手数料以外にカード提携先によって独自の手数料がかかる場合があります。
クレジットカードでは稀ですがデビットでは高い手数料(例えばスルガなら210円/1取引)がかかる場合もあります。
(ただし、VISAの換算レート(VISA手数料)が悪くなければクレカで30000円ほど借りて1ヵ月後に返済する金利負担よりは普通安いが)
尚、お金調達の手段は何種類か持っておくべきです。特に同行者のいない長期旅行なら。
カード類は一部を除き再発行が出来ません。現金は全て再発行出来ません。TCは一応再発行出来ます。(ただし言うほど簡単ではないし、都市部でないと受け付けてくれない場合が多い)
管理は厳重に。カード主体なら使う使わないに関わらず予備としてもう1枚。(それをクレカにすれば?)
TCは直接使えないケースがほとんどで、欧州などは両替時の手数料も高い場合が多いし、これまた田舎へ行くと両替出来ない場合があるのであえて勧めませんが、非常時の手段としては今だ有効です。お守り代わりに持ってて適宜組合わせるなども良いでしょう。(都市部では日本円のTCでも両替可能です。日本円からだと特にTCはレートは悪めになる事が多いですが、両替自体は可能なので、お守りと割り切って使わないなら作るときの手数料1%だけで為替手数料がその時にはかからない円建てとすれば残っても手数料無しで円に交換可能です。又、外貨建てとする場合にも現金よりレートが良いので、現地での両替時に高額手数料(コミッション)が無ければ現金同等か場合によっては良くなります)
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- 回答日時:2008/9/7 08:47:37
ヨーロッパ周遊を何度かしましたがクレジットカードは持っていったり行かなかったり。現金主義ですから。
持っていってもそれは「もしも」のとき用でほとんど使ったことがありません。(例えば国境を越えて違う国へ行ったけど到着したのが夜間で両替ができない、などという場合に使うだけ)
ユースでクレジットカードの提示を求められたり、ましてやそれが原因で宿泊拒否なんてまずありませんよ。
尚、カード払いができないユースもあります。
身分証明という意味ではパスポートのほうが確実ですから。
ただしレンタカーをする場合は提示を求められることがあるようです。
レンタカーの予定がなければ特に困ることはないですよ。もしものために持っていった方が安心ではありますが。
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- 回答日時:2008/9/6 21:43:56

