解決済みの質問
英語ペラペラな人!! 今、私は英会話で 「L」 と 「R」の発音練習をやっている...
英語ペラペラな人!!
今、私は英会話で 「L」 と 「R」の発音練習をやっているんですが何回やっても→『while』 『false』 『folk』 『walk』がどうやってもできません・・・というか「L」の発音は舌を上の歯の根
元にくっつける見たなイメージでやると習ったんですが それらの単語集って舌をくっつける事できますか? 僕は全くできないんですが・・・(泣
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- 質問日時:
- 2008/11/25 22:47:12
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- 解決日時:
- 2008/12/10 03:39:56
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ベストアンサー以外の回答
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Lの発音は日本人はできます。ら行の発音そのものです。
日本人ができないのはRのほうです。
ちなみに質問であげた単語達のLの字はどれも発音しない音なので、無理にやると発音がおかしくなります。
while = ワイルなのですが、ルはほぼ聞こえません。
false = フォーに近い音で同じくLは発音しません。
folk = フォークに近いです。んじゃ食事の時に使うフォークとどう音を識別するかというとForkですので、外人はRとLの識別ができますが、日本人だと識別できないので、間違える人が出てきます。
walk = これもウォルクなんていわずに、ウォークなんですが、早いとクすら聞こえてきません。
また中には舌をつけずにL発音するものもありますので、あくまで「イメージ練習」だとおもってください。
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- 回答日時:2008/11/30 19:26:57
難しいですが、以前教えてもらったのでは、
”L”は、舌を歯の後ろにつけるような感じで…
”R”は、ウを発音するような感じで…
詳しくは、
http://paroladioggi.livedoor.biz/archives/2008-03.html#20080331
よかったらどうぞ
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- 回答日時:2008/11/27 23:26:02
私は「ペラペラ」からは程遠いのですが、少しでも参考になれば。
まず最初に、その4つの単語のうち、folkとwalkのlは発音しません。
さて、英語のl音は実は2種類あります。
1つは後ろに母音を伴うときのlで、これは明るくはっきりと聞こえる子音です。一般によく舌先を上の歯茎の裏に当てて~と言いますが、そんな感じで「ラ」などと発音してみてください。
もう1つは音節末に出てくる(つまり母音を伴わない)、暗くこもった感じに聞こえる子音です。発音方法自体はあまり上のlと変わらないのですが、口の中の空間を少し広くするようにして、意識的に若干音をこもらせるようにしてみましょう。
なおこの場合のlはしばしば母音(具体的にはオー)に近い響きがします。
たまに英語のアップルを発音に近い表記で「アポー」などと表記するのを見かけますが、まさにこのこもったlの特徴をよく捉えた表記方法だと思います(マイケル・ジャクソンのことを「マイコー」などとちょっとおどけて言う人がいますが、これもアポーと同じ現象です)。
takamongaさんもおっしゃっておられますが、とにかく慣れることです。
何度も母語話者の発音をよく聞き、実際に自分で発音してみることです。
嫌って言うほど練習をしていれば、そのうち舌が英語の発音に対応するようになってきますよ。
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- 回答日時:2008/11/26 00:31:45

