解決済みの質問
不動産会社への疑心。 現在大手不動産仲介業者と事務所の契約を結ぼうと話を進めて...
不動産会社への疑心。
現在大手不動産仲介業者と事務所の契約を結ぼうと話を進めてます。
賃料を月1万円値切ったのですが、初期費用は礼金30万だけだったはずが、
賃料安くしたのだからと、礼金30万+敷金20万円ということになりました。
礼金30万円は家主へ。敷金20万円は退出の際に戻ってくると不動産仲介業者は言うのですが、
簡易申込書をみてみると、初期費用が 保証金50万円(30万円引) となっています。
これになにか裏はないのでしょうか。
もしかしたら、これでは30万円が大家のもとに行かず、不動産仲介業者がとってしまうんじゃないかとか、変に疑ってしまいます。
借り手としては、礼金30万+敷金20万円も、補償金50万の30万引も同じようなものですが、こうした名称の違いに、何か裏があるのでは?と心配です。
実態として、どういった違いがあるのでしょうか。
よろしくお願いいたします。
-
- 質問日時:
- 2009/4/22 22:28:10
-
- 解決日時:
- 2009/5/7 03:55:53
-
- 回答数:
- 3
-
- お礼:
- 知恵コイン
- 500枚
-
- 閲覧数:
- 300
-
- ソーシャルブックマークへ投稿:
- Yahoo!ブックマークへ投稿
- はてなブックマークへ投稿
- (ソーシャルブックマークとは)
ベストアンサーに選ばれた回答
なんにも裏はありませんので心配要りません。
それに最初から家賃1カ月分程度は、貸主から仲介業者へ広告料と言う名目で支払われる約束になっている事が殆どです。
どちらかと言うと、解約引きから礼金への変更の方が、問題がありますよ。
- 違反報告
- 回答日時:2009/4/22 22:43:54
この質問は投票によってベストアンサーが選ばれました!
- この質問・回答は役に立ちましたか?
- 役に立った!
お役立ち度:
1人が役に立つと評価しています。
ベストアンサー以外の回答
(2件中1〜2件)
- 並べ替え:回答日時の
- 新しい順
- |
- 古い順


