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小室哲哉について・・・。

estheroom06さん

小室哲哉について・・・。

小室哲哉の楽曲についてKEIKOと結婚したあと、もしくは1998年以降の楽曲について、
聴いたことがない人がたくさんおられると思いますが、
1998年以降、さらにKEIKOと結婚した後の楽曲もよく聴いていた方や、小室哲哉の楽曲に興味のある方へ質問します。

KEIKOと結婚後は、はっきりいって自分もglobeファンですが、全盛期に比べたら才能はどこへ行ったと思われるような雰囲気の曲や歌詞があり、才能が枯渇したと自分でも気になっていました。
マスコミでもそのあたりがコメントされていましたが。

で最近、思うのは、
2000年前後から、小室哲哉がプロデュースしていたアーティストが小室哲哉のプロデュースを外れたりし、
小室哲哉の楽曲に触れる機会が減ったことも原因のひとつ、
KEIKOと結婚後は、globeやKEIKOへの楽曲提供以外は極端に他のアーティストへの提供が減りました。
こうして、本人の製作意欲が減ったのも原因ですが、小室哲哉の楽曲を歌う人がいない状況で、
今までglobeやKEIKOが歌わなかった、むしろKEIKOには合わないようなR&Bまでも歌うようになりました。
そのアーティストごとに声や雰囲気に合うジャンルというのがあると思うんです。
そういう雰囲気みたいなものが一致していなかったのも、時代にそぐわなかった原因でもあると思います。

全盛期なら、安室奈美恵、華原朋美、globe、hitomi、TRF、dosなどそれぞれが、興味のないひとには全部同じように聴こえたかもしれませんが、アーティストに合う楽曲を作り出せる環境でもあったと思うんですよね。
それがKEIKOとの結婚後はどんな楽曲でも、KEIKOに歌わせるような印象が強かったです。
しかも、KEIKOも以前のような高音がでなくて、音域は狭まるばかりで、
小室さんも、その限られた音域で、制約のあるなかで、作らなければならず、そういう部分でもきっと自画自賛したくなるような楽曲を作ったはいいけど、歌う人が身近にいない・・・ということもあったような気がします
現に、2006年に発売したTRFの楽曲で「We are all BLOOMIN'」という提供楽曲は、全盛期を髣髴させる当時の小室哲哉にこんな才能がまだ残っていたのかと感動しました。

ただ、これから前のような小室ファミリーみたいな感じになるように、アーティストに楽曲提供しまくっても、
ヒットは望めないかもしれません。ファンとしては残念ですが。
才能は枯渇したわけではないと思うののですが、どうでしょうか?

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eitzgirlyjpさん

小室さんはこれからまだまだ活躍されると思います。
今後については既に色々と検討されているのだろうと思いますが、
一ファンながら今後について勝手に想像してみました。
もちろん、才能はありあまるほど、という前提で!!
冗談程度に読んでいただければ。

●インストゥルメンタル系…ボーカルの影響を受けない。以前iTunes Storeで配信し好評だった。
●ゲーム・アニメ系のテーマソング…小室さんがプロデュースする際得意としていたヘタウマ系・歌謡曲系シンガーは現代では弱い。アーティスト名を押し出すのではなくゲーム・アニメ系のテーマソングとして付加価値を付ける。
●TMネットワーク…再活動希望の声を多く聞くので活動すればそれなりの利益を見込める。

ちなみに私もglobe好きですが、keikoさんが苦手になってしまいました。
歌唱力とか声質とかというより、あの事件のせいで。
keikoさん自身が悪かったのかどうかはさておき、
ファンとして小室さんのことを尊敬していた過去を否定したくないので
keikoさんのことを悪者にしてごまかそうとしてしまいます。
身勝手ながら、keikoさんが歌っているCDは買いたくないとまで思ってしまいます
もし仮に多数のファンがそう思っているとしたら、
globeでの活動はどうなんだろう、と。

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  • 編集日時:2009/6/12 21:04:41
  • 回答日時:2009/6/12 20:54:41

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imotas9さん

私は小室ファミリー全盛期の世代で、姉の影響もあり小学生の頃からTMも大好きでした。私の幼少期~青春時代までの音楽の基盤と言うか一番身近に聞いていた楽曲を提供してくれていいたのが小室さんでした。

どちらかというと個人的にはTM時代の曲のほうが小室ファミリーの皆さんに提供した曲よりも好きです。小室ファミリーでも初期のTRFなどはうまく言葉で言い表せませんが小室さんのセンスや、才能がたっぷりつまっていて独特の世界観がありこれぞ小室!!という感じがありましたが、多くのアーティストをプロデュースしていくうちに、小室さん自身のオリジナルではなくアーティストや世間の雰囲気に流されてしまったんだとう思います。それとやはりお金という私欲に負けてしまったのではないでしょうか。悪く言えば自分の力を過信しすぎ、とりあえず作れば売れる。楽曲事態に対する目的や意欲が変わってきてしまったことが大きな原因だとおもいます。


自分を見つめなおし初心に帰ってもう一度やり直せばきっともう一度本当のいい曲が作れるのではないでしょうか。才能はあるののは間違いないと思います。ただ才能以上に私利私欲に負けて打ち消されてしまっただけではないでしょうか。もう一度感動するような曲を作って欲しいです。

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r_rrr_rrr_rさん

小室哲哉さん自分も好きです♪

あの事件からglobeの曲も結構聴いてまして個人的には,
2002年のアルバム『Lights』までは音楽も個性的で素敵だと思います。

ただ,2006年発売のアルバム『maniac・new deal』を借りたのですが
曲が完全にJ-Popになってて,音楽に工夫が無い…

TRFの『We are all BLOOMIN'も良くはないような気がしますが,
やっぱ小室哲哉はダンス曲が向いてるような気がしました。


http://www.youtube.com/watch?v=kIfO744_8K8
↑globe発売予定だった『GET WILD』です。

確かにKeikoの歌唱力も落ちてますが,
ダンス曲になると小室哲哉のREMIXも生き生きとしてません??

もう1度当時のような生き生きとした曲が発売されれば,
自分はglobeのCDを買うつもりです!!(これからも)

FANの1人として,globeとしての復活を望んでます♪

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amamkmkm1995kinenbiさん

枯渇してるかどうかはこれからの楽曲を聴いてみなければ分かりませんが
keiko以外の楽曲提供に力を入れて欲しいです。
globeは好きだったんですが今のkeikoの声は嫌いです。
聞いてていらいらします。
安室ちゃんのようにある程度歌える歌手じゃなきゃ今の時代売れないと思いますし。

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kiriko2468さん

小室哲哉の才能は誰もが知るところで、今までの業績も輝かしい物です。
でも人気絶頂の頃は小室サウンドが時代にマッチしていたし、音楽プロデューサーによるプロデュースブームでもあり。
自身が作った流行に自分で乗ってた風潮もあります。

絶頂を味わい、貧しても生活水準を落とせなかった小室さんが、また1から謙虚な気持ちで音楽に向き合えるか疑問です。

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nanimitenndaarigatouさん

We are all BLOOMINは
古臭いユーロビートみたいで
そんなに良くないと思いますがね
小室氏は坂本龍一氏と違い
音楽の幅が狭いので
時代の変化についていけないのではないでしょうか
坂本龍一氏はクラシックからヒップホップまでなんでもできます
http://www.youtube.com/watch?v=kSzEohQ-Mtc&fmt=18

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  • 編集日時:2009/6/12 12:04:14
  • 回答日時:2009/6/12 11:44:30

ieiiivooviiieiさん

TMネットワークで復活してほしーですね。
keikoと復活ライヴをやるのやらないのと騒がれてますが
正直keikoとの2ショットはみたくないですね。引きそうです
いろんなバンドが再結成してますから復帰するならTMで聴きたいなぁ。。。
個人的意見です。(;´Д`A ```

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