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ハンカチ王子・斎藤祐樹投手と楽天・田中将大投手の実力差は高校時代と現在でどう...

inlowtakinnさん

ハンカチ王子・斎藤祐樹投手と楽天・田中将大投手の実力差は高校時代と現在でどう変化していると思いますか

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kocyanyyyさん

田中将大投手→世界でもトップクラスの「日本野球」。投手だけのレベルなら間違いなく「世界一」です。その世界一の投手陣が集まっている日本野球でも「日本で10本の指」に入る投手です。一流に「超」がついて「超一流」になるのも時間の問題です。


斎藤祐樹投手→レベルの低い六大学(昔はすごく高いレベルだったが)でも「トップ」になれない投手です。問題外です。この投手は「プロ」では通用しません。ハンカチで飯が食えるほど、プロは甘くないです。

あの時点で田中将大はプロに進んだが、斎藤祐樹はプロに進まなかった。実力がないのを分かっていたからです。その点ではハンカチ王子はお利口さんですね。プロに進んだか、進まなかったか。これが「とんでもない差」になってしまいましたね。

質問した人からのコメント

  • ありがとうございました。
  • コメント日時:2009/7/11 11:00:33

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ベストアンサー以外の回答

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grfkd434さん

二人とも基本的には、ストレートとスライダーで勝負する投手だと思います。

田中はストレートが150km以上をマークしていて、スライダーもキレがいいので、

コントロールというより、威力と緩急で勝負みたいなイメージがあります。

特に今季は色々話題になっていますが、WBCでダルビッシュからストレートのコツを学び、

さらに磨きがかかったようです。

斎藤佑樹は140km台半ばのストレートや変化球をコーナーに投げ分ける、

どちらかといえばコントロール勝負のようなイメージがあります。

やはり現在の実力で言えば、修羅場をくぐっている田中の方が上と言っていいと思います

斎藤は本人がメジャー志望を口にしているので、もし大卒で即メジャーに行けば、

メジャーの育成如何では大きく伸びる可能性はあると思います。

ただ日本のプロ野球に入った場合は、彼のような安定感のある投手であれば、

先発3番手くらいにはなるかもしれませんが

チームの大黒柱になれるような力強さには欠けるような気がします

magarundaさん

今を比較する事自体ナンセンスですね。甲子園での田中との投げ合い、、あれを見ても精神力、投手としての素質は抜群です。将来的には桑田タイプになるように想像します。

thunderbird_a_go_goさん

シーズンの試合数の違い、データー対応の違い、打者のレベルの違
どう考えてもプロの投手の田中投手の方が洗練されています

taka1982forceさん

最近では、斎藤では成長のノビシロが少なくこれ以上の大幅な成長は期待できないと解説者が言ってました

二人を比べた場合、キャリアの面で見ても、ノビシロの面でも田中が上でしょう