解決済みの質問
社会人とアルバイトは違うと言いますよね(法的には同じですが)。 では、アルバ...
社会人とアルバイトは違うと言いますよね(法的には同じですが)。
では、アルバイトがやってる業務を正社員としてすれば、
途端に周りが社会という場所に豹変するのですね?
このからくりを科学的根拠に基づいて説明できますか?
正社員という肩書きで仕事すれば社会、アルバイトという肩書きで仕事すれば社会ではない場所。
世界の7不思議ですね
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- 質問日時:
- 2009/7/19 02:24:48
- ケータイからの投稿
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- 解決日時:
- 2009/7/25 23:35:10
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ベストアンサーに選ばれた回答
社会人とは、大きくは「社会に参加している人」を指します。一般的に社会的な地位・責任を持つ人をこう呼ぶことが多いと思います。
一方アルバイトとは、単なる雇用形態の一つ、もしくはその雇用形態により業務に従事する人材を指します。
両者は異なる概念であるため、法的にも何もそもそも比較する対象とはなりえません。
アルバイト契約にて働いている社会人は多く存在しますし、定年退職などにより仕事に就いていない年配の方々も社会人と呼んでいます。また、たとえ学生であっても“社会人として”の倫理観・責任・行動を要求されます。
正社員とアルバイトが違うのは、その雇用形態からくる責任範囲、業務の難易度の違いや、それに対する報酬面や福利厚生面での待遇の差が違うという話です。アルバイトの仕事しかしなくてよい正社員などはこの世の中存在しません。アルバイトのスタッフの見えないとところで多くの仕事を抱えているものです。だから社会的な評価が優れているとされるのです。
なにも不思議なことなどありません。
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- 回答日時:2009/7/19 11:48:49
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ベストアンサー以外の回答
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社会に出る=会社に入る
会社に入るだけの行為を社会の一員になったかのような勘違いをするのです。
庶民なんてこの程度のアホなので相手にしない方がいいでしょう。
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- ケータイからの投稿
- 回答日時:2009/7/25 23:17:37
phinlodaさん
言いませんよ、どこの国の方が存じませんが、少なくとも日本ではそのようなことは言いません。日本では、社会人とアルバイトは全く関係のない概念です。
社会人というのは、社会の中で独立して生計を立てている人のことです。従って、正社員でも、アルバイトでも、資産家で働いていない人でも、独立していれば社会人です。
アルバイトというのは、本業としてではなく、副業や内職として仕事をすることです。従って、社会人の人が収入を増やすためにアルバイトをすることもあります。また、子供や扶養家族となっている人がアルバイトをしている場合は、基本的には社会人ではありません。
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- 回答日時:2009/7/19 02:33:31


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