解決済みの質問
10月に第一子が生まれるので、これを機に主人の生命保険の加入を検討しています。 ...
ccwsd306さん
10月に第一子が生まれるので、これを機に主人の生命保険の加入を検討しています。
ほけんの窓口など何店舗かまわりました。
アドバイスがあれば聞かせていただきたいです。
不安なので…
・主人30歳
月収入手取り25万
・私27歳
専業主婦、出産後は仕事をしたいと思っています。
・子ども10月予定日
家賃6万(賃貸)
健康保険は私学共済です。
①ソニー生命
変額保険終身型オプションA、60歳払込→500万円
月8227円
300万でもいいのでは?
ですが、葬儀代プラスお墓代(主人は次男なので)で400万はいるから~と言われました…
無駄のない保険だし…?
無解約返戻金型平準定期保険特約、
保証25年・払込25年→1700万円
月3523円
(それか減定期保険特約で保証30年・払込30年→2400万円
月3431円)
学資保険(または低解約~)は家計に余裕ができてからと思っていて、まずは自分で貯蓄をしていくので、
その代わりに上のものを特約でつけていました。
これは妥当?
もし学資に入ったら特約をはずします。
②損保ジャパンひまわり生命
無解約返戻金型収入保障保険、保障68歳、払込68歳→月8万円
(喫煙者です。)月4080円
これは遺族年金(厚生年金で計算していた)にプラス私が働きに出た分をプラスして考えています。
③オリックス生命
医療保険キュア、終身日額5000円
先進医療特約
七大生活習慣病追加給付特則
月1750円
月保険料総額→16974円
正直15000円以内に収まらないかなと思います。
その他に、主人の母がアフラックのがん保険に契約してくれています。
総合的に見てバランスなどいかがでしょうか?
よろしくお願いします。
ちなみに私はコープの医療保険だけ入っていて、今年卵巣の手術をし、帝王切開の可能性もあるのでしばらくはこのままでいきます。
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- 質問日時:
- 2009/8/30 20:22:08
- ケータイからの投稿
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- 解決日時:
- 2009/9/14 05:53:54
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ベストアンサーに選ばれた回答
ptgqc886さん
まず、月保険料総額→16974円は、17580円の間違いではないでしょうか?今、ご主人が無保険状態であるのであれば、早めのご加入をお勧めします。考えているうちに、ケガや病気等があっても加入が不利になる場合もありますのでご注意を。家計とのバランスを考えて、月額保険料をおさえたいのですね。収入保障と定期保険を二件で設計しなくても、一件で収入保障の額を増やして、万一の場合は部分的に一時金として受け取れるものにしたほうが保険料はおさえることができるのではないでしょうか。または、学資保険に入ったら、定期保険を解約するのであれば、最初から、予算内で見合う学資保険に加入して、余裕ができたら学資保険の追加増額をしたらいかがでしょうか。こどもの進学までの年数は限られています。少しでも早くスタートをきるのが賢明ですし、負担も少なくてすみます。出生前契約も出来ますよ。それと、ソニー生命の変額終身保険オプションAについては、終身保障を得るためには、保険料も安くて良い選択ですが、積立金(解約返戻金)は、運用実績や選んだ勘定科目等によって変動し、期待もできますが、下がるリスクも大きくありますので、きちんと理解しておく必要がありますよ。
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- 回答日時:2009/9/2 01:55:41
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ベストアンサー以外の回答
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ご主人に万一の場合命と引き換えに保険金が払われることになります。例えば本当に最悪の状況になった場合を想像してみて
ください。あなたのそのバランスや保険料や保険種類を心配すると思いますか?変額終身保険に加入していて安心だ、
平準定期保険に加入していて安心だと思う人はまずいないのです。一番の心配はそれらの保険金であなたやこれから生まれる
お子さんの生活費や教育費が遺族年金、預貯金、そして保険金で賄うことができるかどうかだけなのです。仰るように
毎月支払う保険料も問題でしょうがまず本来の加入の目的である死亡保険金額が妥当かどうかをよく考えましょう。
死亡して一時金でいくらあればあなたが安心できるのか、毎月いくらあればあなたは安心できるのかどうかが生命保険加入の
目的なのです。私見では終身保険、収入保障保険、医療保険などで組み立てると分かりやすいと思われます。またばらばらの
会社では相談した代理店が潰れた場合あなたは誰に相談するのでしょうか?などまで考えましょう。つまり相手の言いなりに
考えるともしもの場合誰も責任を取ってくれないのです。
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- 回答日時:2009/8/30 22:56:20


