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経済学、経営学をまなびたいです。 独学でやりたいんですが、学習できる参考書、書...

providenceheavenさん

経済学、経営学をまなびたいです。
独学でやりたいんですが、学習できる参考書、書籍を教えてください。
最終的にはハーバードのビジネススクールに行きたいと思ってます。はじめからやりたいので、今は日本評論社の入門経済学というのを学習していますが、MBAを最終的にはとりたいので、そのための書籍などもお願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

takatokajitaniさん

・「ミクロ経済学入門」西村和雄(岩波書店
・「経営情報と簿記システム」石川純治(森山書店)

この2冊は絶対に揃えて完全に理解しものにしておくべき基本書ですよ。

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nandemo_hakataさん

独学の場合は、MBAで学ぶ科目で不得意な部分を事前に補っておくと後で楽になると思います。
例えば、私は会計、特に勘定項目など簿記の知識がほとんどなかったので苦労しました。これだけは覚えておかなければならないので、実際に講義に入ってからではきつかったです。
また、マーケティングなどでは統計などを扱いますので、数学嫌いも致命的かも知れません。
その他、講義を受けているときは、関連する書籍などを山のように読まないとついていけないので、限られた時間内で自分の最良の内容が仕上がるように、ある程度、早く読む癖をつけておくと良いと思います。

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iam_purplepixie_except_for_youさん

回答させて頂きます。

私は経済学専門なので経営学のことは分かりませんが、
マクロ経済学を学ぶ際には
「経済学 エコノミックな見方・考え方」/市岡修/有斐閣コンパクト

が挙げられます。
数値例や具体的な例などもあり分かりやすいと思います。

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afkshinさん

米国の大学生が一般教養課程でとる内容としてマクロ・ミクロの教科書の一例。
http://www.amazon.co.jp/Principles-Economics-Robert-H-Frank/dp/0073...
これで、とりあえずは十分だと思う。難しい数式もなく、かなり初歩的な内容で書かれている。

書店で自分で読みやすいなと思ったの買えばいいとおもうけど、基本は英語で書かれた教科書タイプであるべきだと思う。ページ数の薄い入門書みたいのは、内容も薄く、説明が少なくてだめかなぁ。どうしても日本語が良いってんなら、クルーグマンのミクロ経済学とマクロ経済学とかお勧め。そんなに入門書を読み漁ったことないから知らんけど、これは具体例が多くて、読みやすかった記憶がある。

ただビジネススクールに入りたいから経済学を学ぶってんなら、やめたほうがいいです。MBAの本は知りませんが、ハーバードに入るに相応しい社会人経験があって、大学での成績も普通以上で、GMATで高得点とれるなら入れるんじゃないんですか。

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