解決済みの質問
現政権はなんやかやと考えて増税しようとしていますが意味の良くわからない増税で...
現政権はなんやかやと考えて増税しようとしていますが意味の良くわからない増税ではないでしょうか?昔細川政権の時の福祉目的税と同じでは?はっきり消費税10%にしたほうが国民は納得がいくのではと思いますが?
-
- 質問日時:
- 2009/11/10 15:46:38
-
- 解決日時:
- 2009/11/11 23:26:02
-
- 回答数:
- 3
-
- お礼:
- 知恵コイン
- 25枚
-
- 閲覧数:
- 99
-
- ソーシャルブックマークへ投稿:
- Yahoo!ブックマークへ投稿
- はてなブックマークへ投稿
- (ソーシャルブックマークとは)
ベストアンサーに選ばれた回答
大賛成ですね。
財源がないなら、タバコ税とか扶養者控除をいじるのではなく、
「消費税で平等に増税しろ!」と思います。
多数の支持を得る為に、少数派を見捨てているとしか思えません。
差別ってヤツです。
「鳩山内閣は自分達の無茶なマニフェストのために、
タバコ税を使って財源確保に走ったが、
結局、禁煙者が増えて財源は確保できず、
タバコ産業の人たちの所得を減らし、
民衆の趣味を奪うだけの結果に終わった。」
そのうち、以上のような記事が新聞に出ると思います。
- 違反報告
- 回答日時:2009/11/10 17:37:49
- この質問・回答は役に立ちましたか?
- 役に立った!
お役立ち度:
3人が役に立つと評価しています。
ベストアンサー以外の回答
(2件中1〜2件)
- 並べ替え:回答日時の
- 新しい順
- |
- 古い順
将来的にはともかく、この時期に消費税はありえないと思いますよ。
これ以上デフレが進んだら大変なことになります。
この時期に消費財関係で比較的好調な企業を考えてみてください。ユニクロ、王将、ブロンコビリー、それなりの品質で低価格。
ここであげて納得する国民は、申し訳ないがこんなところは眼中にない高所得な方ではないですか。
また、消費に逆効果で企業業績が伸びない、好調な企業も減収ということになれば、増税の効果も相殺されます。
それなら、一般消費財でなく、個人消費への影響が少ない嗜好品を増税したほうが合理的だと思います。
- 違反報告
- 回答日時:2009/11/10 20:05:36


