解決済みの質問
ヘッドライトの事で質問です。 車検の時、ハイビームが明るすぎるのは、不合格にな...
ヘッドライトの事で質問です。
車検の時、ハイビームが明るすぎるのは、不合格になると聞いたのですが、ロービームに8千~1万ケルビンのHIDを付けても、
車検は大丈夫なのでしょうか?
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- 質問日時:
- 2009/11/12 19:54:23
- ケータイからの投稿
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- 解決日時:
- 2009/11/27 06:33:43
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ベストアンサーに選ばれた回答
ロービームの計測をしないので事実上は大丈夫だと思います。
逆にロービームで検査すればハイビームの計測をしないのでハイビームが大丈夫ということになります。
どちらで検査するかは個人の自由です。
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- 回答日時:2009/11/12 20:00:49
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ベストアンサー以外の回答
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車検時のヘッドライト検査は、車の生産時期によって変わります。H10年10月以前の生産車はハイビーム(正式には走行用前照灯って言います)にて、10月以降の生産車はロービーム(すれ違い用前照灯)にて検査します。
質問内容にある8000~10000Kについてですが、ケルビンとは色温度の事で数値が大きくなるほど青い色に近くなります。純粋な明るさとは全く関係がないんですね。
車検の検査基準ではライトの色については「白または淡黄色」に規定されております(現行車では白のみ)。各都道府県の運輸局の検査員によって多少解釈に違いがあるようですが、一般的に言われているのが6000Kぐらいまでが適合とされております。(ですから純正HIDは4500Kぐらいの白に近い色のバルブが付いております)
つまりは、検査員が目視で「青いな~」と判断しない限りは色については合格します。
その他にもライトの取り付け基準や、明るさの基準、光軸の向きなどの合格基準があります。
現状では不適合になる可能性が高いので、車検時には、バルブを交換されることをお勧めします。
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- 回答日時:2009/11/12 20:23:06


