解決済みの質問
LED電球のメリットはよく聞くのですが、電気代が安い 長持ちする 明るい など。 デ...
LED電球のメリットはよく聞くのですが、電気代が安い 長持ちする 明るい など。
デメリットはあるのでしょうか?
-
- 質問日時:
- 2009/12/17 11:59:27
-
- 解決日時:
- 2010/1/1 06:07:09
-
- 回答数:
- 4
-
- お礼:
- 知恵コイン
- 25枚
-
- 閲覧数:
- 2,267
-
- ソーシャルブックマークへ投稿:
- Yahoo!ブックマークへ投稿
- はてなブックマークへ投稿
- (ソーシャルブックマークとは)
この質問は投票によってベストアンサーが選ばれました!
- この質問・回答は役に立ちましたか?
- 役に立った!
お役立ち度:
3人が役に立つと評価しています。
ベストアンサー以外の回答
(3件中1〜3件)
- 並べ替え:回答日時の
- 新しい順
- |
- 古い順
いえ。価格は高くないとおもいます。
よかったら、詳しいことなら、メールまでご連絡ください。
hpeled.cn@gmail.com
http:www.HPEled.com
- 違反報告
- 回答日時:2009/12/22 19:04:44
taku_uyさん
LED電球は今までの白熱球と違い、デリケートな電球であると言う事です。(精密機器である)
LED電球の特性を良く知り、使う場所や器具を確認した上で使用しないとすぐにトラブルが発生致します。
1、LEDの光特性と点灯回路が電球の裏側に付いている為、従来の白熱電球と違い光の広がりが少なくなり、部屋全体を明る くする照度が低くなります。(LED電球に対し真下は明るく、周りに対しては暗い)
2、LED自体熱に対し弱く、使う環境により寿命が大きく左右されます。(点灯回路からの熱や外的要因の熱がLEDに加わると すぐ駄目になる)
3、電子回路やマイコン制御のある器具とは相性があり、点灯しなかったり光のチラツキなどが発生します。(リモコンやセンサーの 付いた器具は注意)
4、消費電力が小さいため器具と電球部の接点に酸化膜(絶縁膜)があれば少しの抵抗で点灯しなかったりチラツキが発生した りします。(古い器具や湿度の多い場所などは注意)
5、使う環境や場所により知らない間に点灯回路部に結露が発生し点灯回路を駄目にしてしまう。
6、価格が高い。
以上、大きくまとめれば6つの内容があり、細かく言えばもっとあるかも知れません。
1~6の内容や多くのデメリットを知り、それを踏まえた上で使用場所や環境それに器具を確認して使用する事です。
また、電球型蛍光灯とLED電球の特性を知りうまく使い分ける事です。
今の時代環境問題やランニングコストなどを考えれば、時代の先端であるLED電球のメリットは大きい物だと思います。
LED電球を購入する前にはメーカーなどに詳しく相談をする事が大事かと思います。<<これもデメリットですがね。
- 違反報告
- 回答日時:2009/12/19 03:41:23
照明コンサルタント所持者です。
一番のデメリットは白熱電球や電球形蛍光灯に比べ
拡散性に劣るという点ですね。
点光源ですので照射面に対してはとても明るい(高輝度)
のですがそのまわりは暗くなってしまいます。
各メーカーから出ている中で拡散性に優れているのは
三菱オスラムさんから出ている電球形LEDです。
それでもやはり白熱電球、電球形蛍光灯に比べれば
拡散しません。
その他、単価が高いというのとメーカーによっては電球形
蛍光灯よりもサイズが大きかったり重さが重かったりします。
電球形蛍光灯と電球形LEDは上手に使い分けると良い
と思います。
- 違反報告
- 回答日時:2009/12/17 18:56:05

