解決済みの質問
85歳の祖母についてですが、家族会議をするのでご意見ください。 要介護1で足が...
85歳の祖母についてですが、家族会議をするのでご意見ください。
要介護1で足が弱いですが、自力でトイレやお風呂には入れます。
(ペースメーカーと人口肛門で要介護認定されています)
ボケてはいません。どちらかというと私より記憶力が良いほうです。
私の母親が一緒に住んでいて、食事や洗濯、掃除など面倒を見ています。
いつも喧嘩をしていてその原因が
■85歳なのに食欲旺盛、1食に6品のおかずがないと怒ります。(量は3人前くらいあります)
■毎食6品の上、お菓子など食べ過ぎて病院に運ばれます。(隠れて食べているようです)
■うそを言います(自分で言ったことに対し、言ってないと言い沢山食べているのに食事も与えてくれないと言う)
■祖母のために料理をしていますが、ガス代や水道代が高いと・・・(普通の家庭から比べるとすごく少ないです)
母親の姉妹2人がいますが、介護放棄をしています。
先日、おばさんたちのいる前で私が言われたのですが
「あんたの母親じゃなくても2人の娘にみて貰うから母親を連れて行ってくれ」
その後、おばさん2人で祖母に説教をしましたが、反省はしていなく
突然テレビの話題や庭の話題で話をそらしていたそうです。
その後、私がキレてしまったので(おばさんたちは初めて見たのでびっくりして)あわてて母親が仕事から帰ってきた所に
電話をし、経緯を説明しました。
その後当然祖母と喧嘩になり・・・いつもの「そんなこと言ってない」とうそをつきました。
私も母親を連れて一緒に住もうとしていますが、おばさん2人は面倒を見る気がありません。
経済的にも、祖母と一緒に暮らすことは出来ませんし、毎日通うこともできません。
そこで家族会議をするのですが・・・
たぶん、聞いていた私やおばさん達を目の前にしても「言ってない」と言うでしょう。
うそについてですが、病気だとすると大変なことになると思うので、加齢によるものでしょうか?
うそをついているときは悪気がなく、しかも怒られている最中に違う話にそらします。
普段はボケてはいないので、そんな病気がありますか?
もう限界で母親もいつも泣いています。
可哀相で出来れば私が実家に戻ればよいのですが、仕事の関係上不規則な生活なので
一緒に住めません(私も夜中に仕事に出たり帰ってきたりで寝れないと追い出されました)
できれば祖母のわがままを治し、最後まで面倒をみたいのですが・・・
動ける人間を預かってくれる施設はありますか?(母親が介護うつになりそうです)
長文失礼しました。
この質問は、活躍中のチエリアンに回答をリクエストしました。
-
- 質問日時:
- 2010/6/30 00:41:53
-
- 解決日時:
- 2010/7/1 11:01:05
-
- 回答数:
- 4
-
- お礼:
- 知恵コイン
- 100枚
-
- 閲覧数:
- 194
-
- ソーシャルブックマークへ投稿:
- Yahoo!ブックマークへ投稿
- はてなブックマークへ投稿
- (ソーシャルブックマークとは)
ベストアンサーに選ばれた回答
認知所のように見えますが認知症と言い難い問い頃もあります。
まず食事の事ですがこだわりは若い頃からだったのでしょうか?
突然現れたとしたら、病気の恐れがありますが、執着が強くなることは高齢になるとあることです。
お菓子についての事を考え合わせると過食ですよね。その点で受診された方がいいかと思います。
嘘のことですが
>うそを言います(自分で言ったことに対し、言ってないと言い沢山食べているのに食事も与えてくれないと言う)
自分で食事をしたことを思えていて食事を与えてくれないと言っていたら認知症とは違いますね。
全般的な印象ですが、何らかの原因で過食となりそれを取り繕うためについている嘘と感じられます。
また感情が抑えられなくなっているようで、つい口に出てしまった言葉を(自分ではまずかったと思うので)取り繕うのではないでしょうか?
要介護状態になったのはいつ頃からなのでしょうか?
そのことによって生活かかわったりしてストレスをためていませんか?
気分転換におばさんたちの所に泊まりに行くこともいいと思いますし
デイサービスなどを利用することもいいと思いますよ。
- 違反報告
- 回答日時:2010/6/30 09:53:28
- この質問・回答は役に立ちましたか?
- 役に立った!
お役立ち度:
3人が役に立つと評価しています。
ベストアンサー以外の回答
(3件中1〜3件)
- 並べ替え:回答日時の
- 新しい順
- |
- 古い順
hiroringさん
とりあえず、認知症などの脳や精神の何かの異常が
あると考えてかまわないです。
高齢になってくれば、脳も老化やいろんな異常が起きます。
現在は、脳を調べられる診断機器なども進歩したので、
いろんな脳の異常や異常の徴候が分かるようになっています。
高齢者の人なら、外に出る症状や異常以外に、
脳や頭の内部は、ほとんどの人に高確率で異常があるのが
分かるようになっています。
認知症は、老化によって誰でもがかかる病気と言えます。
質問文のような症状について、地域内の保健所に行けば、
精神科関係の相談窓口が必ずありますので、
認知症対応のできる医療機関について教えてくれます。
地域を回る保健士さんの訪問をしてもらって調べる
方法などもあります。
どうにも、在宅でやっていると他の家族がツライとか
危ないということなら、しばらく精神病院などに
入院してもらうなども選択肢になってきます。
強制的な措置入院の方法もありますから、
保健所で教えてもらっておくほうがいいです。
保健所や精神病院の話は、質問文に出てくる
他の親族には言わないほうがいいでしょう。
お母さんには相談してもいいですけど。
何十年も以前の昔から、重度の認知症や、
何かの精神関係の病気などのために、
精神病院で最期を迎える御老人ってずっといます。
今でも基本的には変わらないことです。
もし、在宅で介護を続けるなら、
精神科関係の薬を処方してもらって、
御老人にはおとなしくなってもらったほうがいいでしょうね。
そうしないと、一緒に暮らす家族にいろんな危険がありますから。
老人介護をしてて、同居の子供世代などの家族が早死にして
しまう話って、けっこうあちこちで実際にあるんです。
介護というのは、それだけ苦労が多く、かつ危険なことなんです。
薬を出してもらうためには、認知症専門医などでの診察が
まず必要になりますから、上で書いたように対応できる
医療機関をまず探してください。
別な病気でいつもかかっているお医者さんがあるなら、
そこで相談したり、紹介状を出してもらう方法もあります。
質問文の、ペースメーカーや人工肛門をやった病院の
相談窓口などでも聞いてみたほうがいいでしょう。
専門医などのほうでいろいろ診察をしてから、
介護に対する意見書や必要な介護の話について出てくるから、
それをもとにして、要介護度が変わったり、
対応できる施設を探したりになってきます。
- 違反報告
- 回答日時:2010/6/30 13:18:55
mamkagoさん
認知症なのでは? 専門医の受診をした方が良いと思います。
それと同時進行で、ケアマネジャーに相談されると良いと思います。
介護負担を軽減する方法は色々ありますし、施設についても相談にのってくれます。
ただ、介護保険を利用すると言うことはそれなりに費用がかかります。
おばあさまに年金があれば、それほど負担にはならないかも知れませんが…
家族会議をするのであれば、その辺もハッキリさせる良い機会では無いでしょうか?
- 違反報告
- 編集日時:2010/6/30 08:29:27
- 回答日時:2010/6/30 08:28:02
専門家ではないので確実的な事は言えませんが おそらくもう痴呆が始まっていると思います。
家の祖母も最初はそうでした。
一度きちんと専門家に見て頂いた方がよろしいかと思います。
ただ今はお母さんのお疲れも心配なのでお祖母さんを病院に連れて行く時に叔母さん達にもついて行ってもらい 状態をきちんと一緒に把握して今後の事を話し合いされた方がよろしいですね。
毎日でなくても良いので週に2、3日でもデイサービスに預けて疲れをとったり心の洗濯をすることが大事ですよ。
余談ですが 人はボケると昔一番苦労した毎に執着するみたいです
お祖母さんはきっと食べる事に苦労されたのでしょうね
そして光熱費に関しても毎日お姑さんにブツブツ言われつづけたのではないでしょうか…
- 違反報告
- ケータイからの投稿
- 回答日時:2010/6/30 00:58:30
あなたにおすすめの解決済みの質問
- お昼休憩の出来事です・・・ いつも一緒に会社で食事をしている友だちが居ます・・・ ところが、今日はなぜかひとりで違うテーブルで食べていました・・・ なぜだか怖くて聞けません。 どうしてだと思いますか???
- く ち び る が 乾 燥 し て ガ サ ガ サ に な っ て し ま い ま し た ク リ ー ム な ど と い う 類 の 代 物 は 嫌 い な の で 使 い た く な い の で す が ど う す れ ば く ち び る が 元 通 り に な る で し...
- く ち び る が 乾 燥 し て ガ サ ガ サ に な っ て し ま い ま し た ク リ ー ム な ど と い う 類 の 代 物 は 嫌 い な の で 使 い た く な い の で す が ど う す れ ば く ち び る が 元 通 り に な る で し...


質問した人からのコメント