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国民投票法について 一度聞いたのですがイマイチぴんときません 小論文の宿題なの...
国民投票法について
一度聞いたのですがイマイチぴんときません
小論文の宿題なので頑張って調べてるのですがなんのための法律なのか… 良い点と悪いまた問題点等を教えて
下さいお願いします
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- 質問日時:
- 2010/7/27 11:15:54
- ケータイからの投稿
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- 解決日時:
- 2010/8/3 13:34:47
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ベストアンサーに選ばれた回答
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統治するとは、先を見通すことである。したがって、何も見通せない為政者は統治者として失格である。
それでは、なぜ為政者は無能なのか。それは、かれらが民主主義という方法で選出されて、その地位についたからである。全面的民主主義は、選挙民の知能の程度というものを全く考慮にいれていない。そこでは、一人のアインシュタインの声は、愚昧な連中の声に消されてしまう。なぜなら、アインシュタインよりは、愚昧な連中の方が人数が多いからである。
つまり私たちは、愚昧の独裁の下に置かれているのだ。このような独裁がもたらしうる結果を知るには、私たちのまわりを見渡すだけで十分である。
この粗雑な民主主義は「平均政治」でしかありえない。というのも、平均的知性を持った人びとが、必然的に最多数派となってしまうからである。「天才政治」とは、選択的民主主義により、現在行われているような超エリート校でより勉学に励んだ人びとにではなく、平均を越える知性を有する人びとに権力を与えるものである。だから、技術者の中だけではなく、労働者や農民の中にも天才は存在する。手遅れにならないうちに人類の運命を引き受けねばならないのは、まさにこうした人たちなのである。
平均を越える知性をもつ人びとによって世界が統治されるのを望むことは、果たして拙劣な考えであろうか。
http://www.rael.org/
http://ja.rael.org/rael/?prophet
http://www14.plala.or.jp/tm86/episode1.html
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- 回答日時:2010/8/2 12:43:36
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