解決済みの質問
皆さんはどう思いますか? 私は政治の本当の構造改革は『相手の批判・中傷・悪口が...
皆さんはどう思いますか?
私は政治の本当の構造改革は『相手の批判・中傷・悪口が
ない政治手法への大転換』だと思います!!
これは馴れ合うと言う事ではありません。
人それぞれ観点が違い、また良かれと思って打ち出している政策も多い筈です。
それはそれとして、「私達はこう言う物を創り出すために、こうしますよ!!」と言う
コミットメントとアピールと推進のみに徹する手法への大シフトです!!
それをやるには清水の舞台から飛び降りる位の腹の括り方が必要だと思います!!
でも、これが本当の改革だと思います!!
- 補足
- ありがとうございます。
私は特定の政策の事を指しているのではありません。また、「清水の舞台…」と言うのは、
『今までの批判合戦のスタイルを変えるのには、大変な勇気がいる』と
言う事を言いたいのです。
「それはそれとして…」は、「あなた達にはそう言う政策があるのですね?
そして、私達はこう言う政策です!!」と言う物です。
どれを選択するか、選択の問題でもあると思います。
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- 質問日時:
- 2010/8/4 23:52:20
- ケータイからの投稿
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- 解決日時:
- 2010/8/11 08:58:44
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ベストアンサーに選ばれた回答
政治に批判はつき物です。批判されてなんぼです。むしろ批判されない政策なんて無いと思ったほうが良いでしょう。どんな政策も穴はあります。それを見つけて議論するのがもっとも国会や政治に望まれる事です。しかし、だれが聞いてもなるほどといういう、政策や提言はあります。しっかりした根拠にもとづく財源や政策を実行に移すまでの、ブレーンストーミングの時期というのがあり、そこで合意されたものが実際に施行されます。しかし国民が主権の民主主義では、反対意見が起きるのは国民の側からのほうが多いですが、いろんな意見を集約して一番よい方法をとるのが政治のトップの判断です。要は今望まれていることはいったい何なのかを鋭い勘とセンスで、リーダーシップをとるのが良い政治家です。
質問者様はたぶん消費税増税や公務員改革のことを言っておられるのだと思いますが、これなどは先ほど私が言いました批判や反対意見の多い政策です。清水の舞台から云々は政治にとってはやってはいけない事です。いろんな意見を集約しその上で一番良い着地点を見つけ出すのが政治家の役割です。
補足:それならわかります。私の考えにほぼ近いと思います。今の政府の国会答弁聞いていても丸呑みしたり、都合の悪い事は逃げたりで歯切れが悪いですし昔の自民のようです。しかし質問者様のようなやり取りをやるには今の国会の仕組みでは時間も少ないですし、簡単ではないようです。基本は正々堂々の真摯な政策論争ということですね。
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- 編集日時:2010/8/6 00:53:04
- 回答日時:2010/8/5 01:25:58
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