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山の怖い話 登山中や山にまつわる怖い話を教えて下さい。 怖い話を求め、知恵袋...

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質問者

altezzals400さん

2010/8/720:37:08

山の怖い話
登山中や山にまつわる怖い話を教えて下さい。
怖い話を求め、知恵袋を漁っていたら、山に関係する話がダントツに怖かった。 また、当方、山間部に住んでいることもあり、山に関する話に興味を持ちました。

実際に体験、または、見聞きした怖く話をお聞かせください。


(=・ω・)/

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takaya472000さん

2010/8/815:39:19

友人の話。コピペです

実家の裏山の手入れをしていると、ふと誰かに見られているような気がした。
顔を上げてみると、自分のいる更に先、木々が暗い天蓋を作っている辺りで
白い影が手招きをしている。
誰だい?と声を掛けても返事がない。
近よってみたが、林の中にはどこにも人の姿は見当たらなかった。
そんなことが、山に入る度にあったのだという。

そんなある日、正体を見てやろうと思い切って突進した。
転ばぬように注意しながらも、影から目を離さずに駆けよる。
もう一息という所で、影はふっと融けるように消えてしまった。

あー、やっぱり捕まえられなかったか。
影の立っていた辺りで残念そうに息を整えていると、足元で何かが光った。
窪みに堆積した土砂中に、腕時計ばかり七つほど落ちている。
どれも泥だらけでボロボロ、とうに朽ちて壊れていた。
仕方なく持ち帰り、軽く手を合わせてから捨てたのだという。

関係があったのかどうかはわからないが、以降手招く影は現れていない。

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2010/8/1120:59:30

山に神様が出た話。龍神様の顔が通りかかったある山に重なって見えました。
この神様はある日、わたしが自転車に乗って走っている時に「おい、あなた、なんかわたしにくれないか。」と言い寄ってきたヨボヨボの神様です。「わたしはこの山の神様です。」とテレパシーでわたしに言ったのです。

神様に「おお、可愛そうに。こんな時期、寒い風の吹きさらしのところにいてはいけません。どうぞ、わたしの自転車の後ろに乗って、わたしに捕まり立ちしてください。」と言って乗せた。わたしには龍神の姿が見えた。神様は「わたしの姿が見えるとはさすがだな。」と言っておられたのです。ローソンに一緒に入って、わたしは「神様、何にいたしましょうか?」と聞いた。パンとジュースを一つずつ指差したのを買って、外で「神様どうぞ食べてください。」と言ったのです。神様は「おおっ!」と言って喜んで食べておられた。その後、美味しいもの食べさせると「オホホホー!」と言って右に転がる。

神様は親父の背中に姿を見せて手を振って(幅1mの頭、5本指の長く鋭い爪)「オイオイ!」と声かけてみても、わたしが「この家に神様居るんだぞ!」と言っても、親父に「嫌だ嫌だ」と言われて背中向けられて無視される。
一緒に散歩に連れて行ったときもある。龍神様の姿を見れる人もいると見えて、たまに驚いた顔を見物させていただいた。何も無いはずのところを見て虎やワニより大きな頭と口の長い胴体の龍神様がおられるのだから。しかも見えるのは霊的優秀者だけ。普通の方には何も無いところを見て何に驚いてるのかと思われるだろうに。おかしいと思われたくなかったら、死ぬ気でポーカーフェイスしないといけませんなあ。
あ、これは神様を頭に乗せていない時の事だった。わたしは龍神様を頭に乗せて買い食い散歩する。肩にも登らせるし、ポケットにも入れる。背中にしがみつかせたりもする。

龍神様を初めて連れて帰った日に、食卓におられると都合がいいと思って勧めてみた。ご飯を食べる所だから、誰もそこには上がってこないところだからと思って、綺麗に拭いておいたのです。その夜に、わたしの部屋のドアにやってきて「(神入っても)いいかな?」と言った。わたしは「構いません。」と言った。すると神様は部屋に入ってきてドアの幅の顔でわたしの太もものところにあごを乗せた。うつらうつらしたらすんげー重い。起きたら重みはまったく無い。わたしは神様を邪魔にするつもりは無いが、「(重たいから)神様どいてください。」と頼んだ。神様は「わしゃ寂しいんだ。」と言って長さ50cくらいに小さくなって反対向きして尻尾をこっちに向けていた。

ある日、「親戚40ほど連れて来てもいいか」と言ってきたのでわたしは「家に連れて来て入ってもらってください。」と言った。その日寝る時にわたしの寝床の左右に、人の姿形の小さいのに化けて列作っていた。今でもどこかにおられます。

お風呂に入れてあげたら5~6神様が犬かきして泳いでいました。廊下に列作って待っているのを、わたしは心の目で見ていました。

これからも神様のことはあたらしい物語ができるでしょう。永遠に・・・。

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sengokuyaさん

2010/8/722:13:13

友人と二人渓流釣りに行った時のこと。
釣り場に着いて用意してると何やら上が騒がしい、
どうやら猿の声、無視しようとしたが友人の「石投げ行こうぜ」の誘いに乗り、少し上流に向かった。
少し登と滝があり、滝の下に猿がたむろしていた。
石投げたら一斉に猿が散ったがボス猿は残った。
大勢の猿たちで見えなかったが猿が囲んでいたのは倒れた人間だった。
んで3メートルほどほど近づいてたらボス猿は逃げた。
嫌な物をみた。
倒れてた人は釣り人で滝から落ちたのか頭が割れていた。
ボス猿が割れた頭から脳を掻き出して食べていた。
俺らは救急車と警察を呼んだ。
釣り人は時折ピクピク動いたが言葉を話せず血と下呂を吐いた。
結局助からなかった。

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mntxy660さん

2010/8/721:07:52

もう十年位前ですが、車で一時間位離れた街に出張したその帰り、時間があったのでドライブがてら、近くの山を抜けて帰ろうと思い、山を中腹位走ってたら突然の吹雪。下界は降ってなく、まさか雪になるとは思わず、ゆっくり走ってました。みるみる積もり、ホワイトアウト。そのうち ボーっとしてたら、突然頭の中で、女性の(危ない!)と言う声が! はっ としてブレーキかけたら目の前に崖が迫ってた! 危うく転落する所でした。その山は霊山と言われる山で、女神様が住まわってらっしゃるので、助けて頂いたのだと思います。

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