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幕末の偉人たちの身長について一つどう考えてもおかしい人がいました それは長州...

moncokesi567さん

2010/10/707:37:48

幕末の偉人たちの身長について一つどう考えてもおかしい人がいました
それは長州藩士である桂小五郎(木戸孝允)の174センチです

桂小五郎・身長で検索するといくつかのサイトに身長174センチだと書いてあります

当時の日本人でも背が高く(今でも平均より高いです)目立っていて男前で海外渡航先の州知事の娘から
プロポーズされたとか書いてありました

幕末当時の日本人男性の平均身長は戦国時代よりも低く平均158~159センチぐらいだそうです
特に長州人は薩摩人よりも小柄な人が多かったと言われています

西郷隆盛 180 大久保利通 177

高杉晋作 158 伊藤博文 159

坂本龍馬も175とか180言われてましたけど実際は164~172センチの範疇だと分かってきました
167~168センチ説が一番有力だそうです
その龍馬よりも写真でどう見ても小さく見える桂小五郎が174センチなんてありえないと思います
大久保利通も桂小五郎もほぼ全身写真が残ってますが、大久保はなるほど177センチぐらいあるなと感じますが
桂はどうみても162~163センチ、見ようによっては高杉晋作らと同じぐらいの159センチぐらいにさえ見えます

勝海舟が桂小五郎は小柄であると書いていますし、身長174センチはどう考えてもおかしいと思います
誰か真実を知ってる方いますか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

2010/10/709:07:17

岩倉(中央の椅子)の右が、大久保(178cm)
岩倉の左が、木戸。
この写真を見ると、大久保も木戸も、同じくらいに見ます。
ちなみに、大久保の後ろが、伊藤と思いますが、
大久保と、木戸が立ったら、伊藤より大きい感じに見えます。

個人的に、この写真で考えると、大久保と木戸って
そんな変わらないから、木戸が174cmでも違和感はないです。

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