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源泉徴収票 年収50万 以下の場合

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ID非公開さん

2011/1/2514:11:36

源泉徴収票 年収50万 以下の場合

私は22年度8月採用で(有)個人設計事務所のアシスタントとして雇われたのですが、雇用形態が社員でもアルバイトでもパートでもなく、卒業した大学の教授の本業の事務所でアシスタントとして収入を得ていました。
そこで、質問なのですが8月から年末にかけて年収が50万未満だった場合、「源泉徴収の提出義務は無く提出していない場合は発行されない」で合っているでしょうか。
事務所では社会保険が無く、父の社会保険の被保険にそのまま加入していた為、提出を求められているのですが源泉徴収票が発行出来ない理由として妥当でしょうか。

解りにくい文面で申し訳ありません。

ご回答宜しくお願いします。

補足ご回答ありがとうございます。
1級建築士の為、雇用形態に拘らず実力を身に付けるためアシスタントをさせていただいておりまして、肩書きは無職同等と思います。おそらく報酬と言う形になるのだと思います。

源泉徴収・支払い調書が発行されない理由としてはどの様な事例があるのでしょうか。
度々申し訳ありません。
宜しくお願いします。

この質問は、活躍中のチエリアンに回答をリクエストしました。

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ベストアンサーに選ばれた回答

mtsiaoomuoiさん

編集あり2011/1/2517:13:14

間違っています。
収入は給与ですか?報酬ですか?
給与であれば源泉徴収票、報酬であれば支払い調書が発行されます。
源泉徴収票が発行できない理由としては妥当ではありません。


補足見ました。
アシスタントは従業員にはなると思うし、報酬として当てはまるものはないと思います。
源泉徴収票及び支払調書が発行されない理由は本来あってはならないものですし、私が今まで見てきた中で会社が面倒臭がって発行しない以外の理由は聞いたことがありません。また職種が異なり理解できていないところもあります。
㈲個人設計事務所であれば経理等が存在しその処理上、給与や雑給になっているのであれば源泉徴収票が当然発行されなければいけません。教授個人からポケットマネーをもらっているとすれば無職、収入無という申告で扶養の手続きをすればいいと思います。

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質問した人からのコメント

2011/1/26 02:32:20

降参 解りやすい回答に感謝いたします。昨年の4ヶ月は正規採用ではなく今年から正規採用の為に試用されていた個人的な契約と言う形式で落ち着きました。
捕捉文にまで回答していただき、本当にありがとうございます。

ちょい足しを取り消しますが
よろしいですか?

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