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給料明細の非課税交通費と課税するについて教えてください。 公共交通機関で通っ...

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質問者

flamenco0811さん

2011/1/2615:29:11

給料明細の非課税交通費と課税するについて教えてください。
公共交通機関で通っていた時は、非課税交通費が24500で課税交通費は6100でした。
車通勤(マイカー)にしてから非課税交通費2万に

なりました。
今月の給料で急に非課税交通費11300、課税交通費8700となりちょっとびっくりしています。
なぜなのでしょう?
ちなみに先月までと変わったことは残業をつけだしたことです。
社員全員が残業をつけるように、社長からいわれました。

今までは成果手当てで4万前後でしたが、
成果手当てがガクッとへって2万、残業手当が、33000で合計5万3千円で1万の増加です。
基本給料が17万
その他控除などが38000
です。
教えてください。
よろしくお願いいたします。
ちなみに総務は恐くて聞きにくい状況にあります。

補足公共交通機関はちゃんとした金額で申請しています。
なぜなら総務がかなり厳しく、間違っていないか総務が確認までします。
ごまかせません。
マイカー通勤も17キロでちゃんと申請しています。
というのも家の近くに会社の人が
住んでいてごまかせません。

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編集あり2011/1/2720:06:27

公共交通機関はすべて非課税です。
車やバイクの場合は距離に応じて非課税額が決まってます。

マイカー通勤に変えたとき、総務が「通勤手当申請書」などで、あなたの車通勤の距離が確認できなかったのでは?

まぁ年末調整(もしくは退職時の源泉徴収票)の時、しっかり所得税計算しなおせばいいかぁ!と思って総務はそのままにしているかもしれません。

捕捉へ

総務が間違っていないか確認するのは当たり前。いやらしいけど、通勤費などの能力に関係ない対価の支給の公平性を考えるなら当然のことです。それに車でも直線距離で申請する人もいれば、経路を細かくする人もいるんですよ。世の中にはいろんな人がいます。

交通用具(車やバイクなど)の場合
片道15km~25kmなら非課税通勤費は11,300円です。正解です。

前月20,000円として非課税として支給したとしても、最終的に今年の年末調整で、8,700円を非課税から課税支給額に振り返ればいいという事です。。(もしくは翌月以降のお給料で調整する方が自然だし手軽だから きっと、忘れてる可能性が高いけど。)

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編集あり2011/1/2709:34:02

(補足)
質問者様は、通勤について、自分も会社も正しくしているはずという認識のようですが、おかしい点はあります。

最初にもらっていた、
「公共交通機関で通っていた時は、非課税交通費が24500で課税交通費は6100」
というのは、公共交通機関利用による合理的な手段での交通費は24,500円だ、ということですね。6,100円は、交通費という名目のおまけの手当ですが、どうして通常の賃金ではない、課税交通費として払われていたのか。

車通勤などの場合、固定支給額があって、非課税外が発生するというようなこともありますが、公共交通機関を使って、交通費がはっきりしているのに、それに上乗せして交通費を払うという会社はあまり聞きません。なんらかの意図がなければ、必要のある処理ではないと思います。

次に、車通勤にしたとき、おそらく会社の規定等により交通費2万円が支給されているわけですが、
通勤距離が17kmということで、会社は、「距離による非課税交通費の上限は、17Kmなら11,300円だった。忘れていた」と、非課税交通費11300、課税交通費8700に分けたのでしょう。

しかし、それは変です。もともと、公共交通機関を使うと24,500円かかっていて、それが非課税なっていたのですから、
片道距離が15~25kmの場合、「11,300円」または、「公共交通機関を使った場合の運賃24,500円」のどちらかの高い方までが非課税です。
ですから、車通勤以前の交通費が正しいのであれば、2万円全額は非課税でよいはずです。
15kmより少ない距離での車通勤の場合は、非課税上限は距離だけで決まり、公共交通機関の料金は関係ありません。
このあたりを混同されて、課税非課税を謝ったと思われます。


以上をまとめて、
・以前の課税交通費6,100円の支給根拠がわからないが、いまでは知る必要のない会社の都合だろうし、今更の訂正はないだろう、ということ。
・車通勤のときに支給する交通費20,000円は、会社の規定に従って正当に決まった額なのだろう、ということ。

※通勤距離17kmに従い、「非課税交通費11300、課税交通費8700」となったが、交通機関利用の場合の運賃が24,500円かかることが認められているなら、2万円全額は非課税の範囲内であり、会社の課税処理は間違いだということ。

以上です。
----------------------------


まず、あなたが実際に公共交通機関を利用したときの、本当の通勤交通費はいくらでしょうか。
(非課税の通勤手当上限)=(交通機関を利用した合理的運賃)のはずです。
話は、前後しますが、マイカー通勤で非課税交通費2万円をもらい、それが、非課税11300円と課税8700円に変わったのは、車通勤では非課税額の範囲が距離によって決まることを会社が失念していたことによる訂正だと思います。
すると、それ以前の、最初の非課税交通費として支給された24500円は、おそらく合理的とは思われないような遠回りルートにより交通費を水増しした額だったのではありませんか。

この点で、課税交通費を非課税と偽ったことにより、所得税法に違反した、ということで修正を求められたのでは?

また、会社がそれほどまで非課税枠を超えて交通費を支給するというのは稀な話です。
考えられるのは、基本給というのは本来、時間外手当、賞与、退職金などの計算基礎とするので、基本給を抑えてそれ以外の○○手当で支給しようという考えをする経営者がいたりしますが、労基法に従えば、大抵の手当は基本給と一緒に加算されるものと判断されます。ただし、交通費というものならば、基本給に加算されないことを見越して、割増した交通費を支給してゴマかしていた、ということかもしれませんね。

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nakodaglobeさん

編集あり2011/1/2709:08:00

会社してます。

給与として渡す交通費は、非課税であろうが課税であろうが会社としてはどっちでもいいです。ただ、いくらまで非課税だと妥当というのは実際にかかる交通費です。よって、基本少なく見積もります。
急に残業代がつきはじめたということは、きっと労働局または税務局の監査があり、指摘されたと思います。きっと交通費も指摘されて訂正されたのでしょう。

補足について
マイカー通勤片道17キロ、往復34キロ。22日勤務だと、34×22=748キロ。うちの会社の場合燃費1L当たり10キロ、ガソリン120円計算。748÷10*120=8976円が非課税計算になります。よって、あなたの会社の方がいい会社ですね。非課税交通費の計算は間違ってないですね。きっと税務署の指摘でしょう。

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