解決済みの質問
古文の質問です
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- 質問日時:
- 2011/2/3 21:01:06
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- 解決日時:
- 2011/2/18 07:48:26
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ベストアンサーに選ばれた回答
jdtdt063さん
花は「梅」など、その季節を代表する花であり、必ずしも「桜」に限るわけではありませんが、平安時代から桜はとても好まれ、現在でも「お花見」という語や「花は桜木、人は武士」などの言葉に残っているように「桜」を指す場合があります。それは、平安時代に作られた『古今集』が、それ以後和歌の世界ではバイブルのように重視されたことと、平安時代に桜を詠んだ和歌が他の花に比較して圧倒的に多いことなどによるのでしょう。奈良時代の『万葉集』などでは「花」といえば「梅」のほうが圧倒的です。
平安京が長く続いたために、
川は「賀茂川」
寺は「園城寺(三井寺)」
を指すことなどはよく知られています。
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- 回答日時:2011/2/3 21:50:26
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