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コブの滑り方《入門》

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質問者

tk_evoluzion64さん

2011/3/1621:29:08

コブの滑り方《入門》

コブが全然滑れません。
超初心者です。
整地での小回りが大事だと思ってますが・・
なんとかできる感じです。2級はあります・・最近とりました。

入門的な感じで教えてもらえれば嬉しいです☆
多少の恐怖心は徐々に薄れつつありますが。。整地と違いなかなか滑れません。
できれば日帰りで練習したいので・・
奥伊吹・・です。
びわこバレイは行ったことないのでどんなコブか知りません・・。
やっぱり奥美濃かな~

補足練習するときの板どれがいいですか~?
162cmのカービング
166cmのセミファット
155ぐらいの初心者用の板

身長は173ぐらいです

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ベストアンサーに選ばれた回答

rei95149514さん

編集あり2011/3/1704:42:11

初めはスピードの出ずらくコントロールがききやすいコブ斜面とラインが左右均等なコブを選ぶのがポイントだと思います、スピードが出ずらい斜面は色々有りますが緩斜面は勿論ですがコブが余り小さくなく大き過ぎずコブとコブの間が余り開いてないコブでスキーの板がスーッと走らない雪質が良いと思います、これから春雪になるので練習にはいいと思います。で比較的楽なコブ斜面で、これ以上ゆっくり滑れないって程ゆっくりホールラインに向かって滑ります、ストックワークはコンパクトにまとめ、コブの頭(コブの高い所)をついて下さい、肱は身体の前に有りバランスを崩したリカバリーの時でも身体の後ろになる前に抜いて下さい、出来ればストックは短めで、板の加重は両足加重で膝は閉じぎみでコブ斜面では外足加重だけでは体重を支えるのが大変です、なので両足加重です、勿論外足ぎみで内足にならない様に、コブ斜面以外での練習方法、膝を閉め両足加重、シュテムボーゲン、シュテムはリカバリーでは必ず使うテクニックです、これは今までやった練習とは違うと思いますが、わざと身体を内側に傾け、バランスを崩し足を開いてリカバリーして下さい、イメージも滑っている時に内足に乗りそうだなとかのイメージをしてやってみて下さい、後、身体をわざと傾け、傾いた方のストックを強くつきリカバリーして肱が身体のどの位迄後ろに行ったらバランスが保てなくなるか、もしくは保てるかなんてゆうのも面白いと思います、練習は実際に使うイメージで練習すると面白く出来て役に立つと思います、話しがズレましたが始めはコブをゆっくり滑る事から始めて下さい

質問した人からのコメント

2011/3/23 14:05:11

感謝 ありがとうございます。練習してみますねー

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ベストアンサー以外の回答
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e959959さん

2011/3/2001:57:40

奥伊吹のコブは世界の伊藤さんのホームコースです。

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mpwcw994さん

2011/3/1700:46:40

コブ斜面が全く滑れない理由として3点が
当てはまるのではないでしょうか?

1.スキーが暴走する
2.すぐ転ぶ
3.次のターンに入れずにいつも横への移動となる

解決方法
1.基本はエッジを立てないで谷足に7割、山足に3割加重でアンギュレーションをキープし常にズラシを入れる。
平地での小回りの技術は9割ぐらいの谷足加重と思います。
コブの滑りは谷足と山足の加重割合は平地と大きく違います。
それと、滑るラインが大事です。
滑り出しに何処を滑るかイメージする事が重要です。
滑り出しは足を伸ばす事を考えるより吸収動作から入った滑り易いです。
上手な方は必ず一つ目のコブでの吸収動作を意識している事に気付いてください。
何も考えずに滑り出すと全く滑れません。
上手に滑っている方のラインを参考にすれば良いです。

それと、拇指球加重はしない。
足裏全体でスキーに乗る。
平地での小回りは拇指球加重をしますが
コブの中で同じ事をするとターン後半に板が走り、暴走に繋がります。

次にコブに入った時の滑りはコブの頭に向かいスキーのトップをぶつける。
そして、これでもか!というぐらい一気に吸収する。
その後、足を伸ばしコブの裏を捉えエッジを立てないでずらす。
それの繰り返しです。
常にコブの中で動く意識が必要です。(吸収と伸ばし)

2.後傾が原因。
1に挙げたことを前提に腰、胸を谷に向かって決死の覚悟で飛込む位の意識が必要。
これが出来れば足は意識せずに伸びるので次の吸収の貯めができます。

3.アンギュレーションが出来ていないのが原因。
上半身は常に常にフォールラインに対し正対を心がける。
上半身が横を向くと横にしか移動できません。
又、自然に両腕は常に谷に向かっていて視野に入っていないと駄目。
どちらかの腕が引けている状態はもうアンギュレーションは崩れています。
もう、次のターンに入れません。

上記を意識して滑ると安全に滑り降りることが出来ます。

スキー板ですが私は、身長167cmで153cmのK2 マンバ(モーグル板)を履いています。
フラットでは初心者用の板みたいに安定はないです。
初代サロモン1080の177cmも履きますがやはり短くフレックスの軟らかい板の
方がコブでは圧倒的に滑り易いです。

初期のコブの練習では155cmぐらいの初心者用の板が良いのでは無いでしょうか?
初心者のコブ滑降ではズラシが基本です。
エッジは使うなと言っても良いでしょう。
面で滑ってください。

スキー場ですがびわ湖バレイはホーライ北ゲレンデ上部が緩斜面のモーグルコースで
下部が自然コブで25度ぐらいの斜度です。
上部のモーグルコースはハイペースで滑る方が多いので初心者は入るのは勇気が要ります。
下部の自然コブは距離が短いです。物足りません。

逆に、奥伊吹のチャンピオンコースは初心者のコブ練習にはあまりにも斜度がキツイと思います。

個人的にはめいほうスキー場の第四リフト沿いのコブ斜面が気兼ねなく滑れるし、
斜度も20度位なので良いのではないでしょうか?

これから雪は緩みますので練習にもってこいです。
頑張ってください。

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sora_8305さん

2011/3/1623:24:00

先シーズンまで全くコブ滑れませんでした。
コブって『習うより慣れろ』といわれてきましたので、有資格者がいてもアドバイス程度でほとんど教わったことありません。
何度かコブ滑ったら何となく感覚つかんできて、今は急斜面バンクでないバーンは一応滑れるようになりました。

有資格者に教わったことは『とにかく二つ先のコブを読んでいく。あとは何度も滑らないとうまくならないよ』でした。

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cool_ovalさん

編集あり2011/3/1622:22:32

使用するスキーは何でもいいです。

単純に言うと、整地が上手になれば不整地もレベルUPします。

コブでのポイントは、
・閉脚で滑ること。
・吸収時に脱力すること
・スキーを早めに回すこと
・コブの背を削って速度を調整すること
・目線を安定させること

まず、コブがあるテイで整地で練習してみましょう。
そして、短い距離からはじめ、出来たらすこしずつ距離を伸ばします。
丁寧に滑ることを心がけると良い結果が出ると思います。

また、沢山滑るといろんな発見があるよ!(整地も不整地も)
あんまり考えすぎず、楽しみながら、いろんなところを滑りましょう。

追記
サイドカーブは少ない方がずらしやすいので、感覚をつかみやすいよ!

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mrmasadamonさん

編集あり2011/3/1621:50:58

こぶのてっぺんで回ってみてください。結構かんたんですよ。

短い方がいいですね。

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