解決済みの質問
鳥取県警によると、二十四日午後一時二十分ごろ、同県江府町のJR伯備線で保線作...
鳥取県警によると、二十四日午後一時二十分ごろ、同県江府町のJR伯備線で保線作業中の四人が特急列車にはねられたと通報があった。二人が意識不明の重体。もう一人もけがをしているという。
JR西日本米子支社によると、根雨-武庫間で特急スーパーやくも9号がは
ねた。当時、同社の社員七人で保線作業に当たっていたという。
現場は同県米子市の南東約二十キロの山間部。
地元消防によると、JR伯備線の事故で病院に搬送されたのは計五人で、うち三人が心肺停止状態。鳥取県警によると、JR伯備線事故で、
二人の死亡が確認された。
あれだけ無線も携帯も通信剛も発達した時代に
何でこんな保線区作業事故耐えないのでしょうか。
作業手順書、監督署の管理責任は、日頃から立ち入りする等
どんな指導されているのでしょうか・・・
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- 質問日時:
- 2006/1/24 17:01:39
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- 解決日時:
- 2006/1/24 22:44:10
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ベストアンサーに選ばれた回答
今回の事故は明らかに軌道工事管理者のミスです。
午後の作業に入る前に、手順通りに
「午後一時より、軌道内作業を再開します。午後の運行状況の確認をお願いします」と鉄道事業者に問い合わせていれば防げました。
そうすれば、JRから列車の遅れを教えてもらえたはずです。
いくら、無線・携帯など通信網が発達していても、活用しなければ無いと同然です。
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- 回答日時:2006/1/24 21:27:38
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