解決済みの質問
AppleとMicrosoftについての
AppleとMicrosoftについての
この2つの記事矛盾してないですか?
わかる方説明お願いします。
http://www.gizmodo.jp/2012/01/microsoft-sells-more-windows-7-than-e...
http://agilecat.wordpress.com/2012/02/06/
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- 質問日時:
- 2012/2/11 01:01:21
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- 解決日時:
- 2012/2/14 19:41:15
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- 回答数:
- 2
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ベストアンサーに選ばれた回答
矛盾してないですよ。
上の記事はWindows7とMacOS、iOS、Android搭載デバイス合計の「販売数」の比較。
下の記事はAppleのiPhoneとMicrosoft全体の「売上高」及び「利益」との比較です。
Windows7が発売以来の累計で(一年間ではないことに注意)5億2500万本売れたというのは確かにすごいことですが、かなりの部分がPCメーカにOEMしているものだと思います。具体的にいくらでPCメーカに売っているか知りませんが、そんなに高くない金額であると推察されます。Windows搭載パソコンが3、4万円で販売されていることを考えればおそらく日本円で数千円でしょうか?
これとiPhoneの単価を考えれば二つの記事は何ら矛盾するものではないと分かるのではないかと思います。
つまるところMicrosoftの主力商品であるWindowsやOfficeは圧倒的なシェア(販売数)がありますが、ソフトウェアという、製品を構成する一部分であるのに対して、MacやiPhoneは製品そのものなので単価が全然違う。いままでApp製品はそんなに数が出なかったが、iPhoneくらい数が出ると売上高、利益も莫大なものになるといったことでしょうか。
まあそもそもこの二社、業態が全く違うので比較にもいろいろな切り口があるということです。
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- 編集日時:2012/2/11 02:27:13
- 回答日時:2012/2/11 02:22:19
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ベストアンサー以外の回答
(1件中1〜1件)
比較している物というか単位というか単価が違います。
マイクロソフトの記事はマイクロソフトが(100円の物を)一万個売って(100万円売り上げた)という事を記事にしていて、アップルの方の記事は(500円の物を5000個売って)250万円売り上げた事を記事にしているのです。
マイクロソフト側は一万個売ったから個数で言えばおれたちの勝ちといっていて、アップル側は250万円売り上げているから金額で言えば僕達の勝ちといっているわけです。ま、どっちの会社が必死さがにじみ出てるかはわかると思いますが。(昔はお情けで生き残ったような状態だったのに、時代は変わる物です)
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- 編集日時:2012/2/11 02:41:14
- 回答日時:2012/2/11 01:43:59


質問した人からのコメント
よくわかりました