解決済みの質問
神という概念について。 世界には様々な言語や文化、宗教があります。 日本も中...
神という概念について。
世界には様々な言語や文化、宗教があります。
日本も中国から文化が伝わる前からアニミズムという思想があり神はいるとされていました。
またキリスト教やヒンドュー教、イスラム教やユダヤ教などそれ以外にもたくさんの宗教がそれぞれの地域にありそこには神がいます。
しかしなぜ、住んでる地域によって言語も文化も変わってくるのに神という共通の概念をもつことができたのでしょうか?
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- 質問日時:
- 2012/2/13 20:59:24
- ケータイからの投稿
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- 解決日時:
- 2012/2/20 13:54:44
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八郎坊大権現様が以前言っておられたのを書いておきます。
神様のほうから「わたしは神なのだが。」と言って人間に現れたそうです。
「原人は神の存在を知らなくて滅んだ。」と神様からわたしは聞いております。
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- 回答日時:2012/2/16 21:19:54
例えば、人間という存在を見ると、どうしてこのように出来ているのか。動物たちは何故いろいろいるのだろうか。どうして川は、絶えず流れるのか。どうしてあの山なのか。あの空なのか。あの星なのか。私たちを囲む世界は、深く見るほど考えるほど謎に満ちている。だが、 これらを形成し、世界の背後から生かし支え続けている現象存在は、確かであるといわねばならないですね。このような人間の思慮を遥かに超えた現象存在を、神と呼ぶことになったと思います。これは、言語、文化以前の根源から生まれたものと思います。人間であれば、当然地球上のどこでもある概念でないでしょうか。
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- 回答日時:2012/2/13 21:16:44


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