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日本人の隣国に朝鮮民族や漢民族が要る事や、資源が無いのは。 優秀な大和民族の日...
日本人の隣国に朝鮮民族や漢民族が要る事や、資源が無いのは。
優秀な大和民族の日本に与えられた試練ですか?
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- 質問日時:
- 2012/2/14 10:26:57
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- 解決日時:
- 2012/2/15 00:30:31
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ベストアンサーに選ばれた回答
まさに神が与えたもうた試練です。
日本の歴史は、いかに中国の影響を排除するかという歴史だったのかも知れません。
聖徳太子にしても、仏教は取り入れたけど、「日出る処の天子」って隋の煬帝を突っぱねている。
信長はキリシタンを取り入れたけど、
それまでの中国的な陰陽政治と決別する為だったのかも知れない。
キリスト教は平等思想だったので、危険な賭けだったと思う。
秀吉は明の万暦帝から「茲に特に爾を封じて日本国王と為す」と手紙をもらい、冊封(保護国)扱いされるのを怒って、明に再出兵した。
家康は前の失敗を見ているから、国を閉じて、形だけ付き合った。
日本の近世というのは、結局、中国大陸との距離の取り方の歴史だったのかも。
労働と貿易によってのみ日本は救われます。
額に汗し、友好国と協力しましょう。
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- 回答日時:2012/2/14 22:06:45
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ベストアンサー以外の回答
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大陸のいざこざが嫌で、日本に集まってきたのかねえ。古代人に聞いてみたいな。
朝鮮半島の三国史記によると、朝鮮半島には、倭の領土もあったようだし、何度も、攻めた、攻められたがあったようだし、元冠の時は、対馬や隠岐で、やりたいほうだいやって行ったようだし、困った隣人なのは間違いないが、宿命と思うしかないな。資源については、沢山の可能性があるが、現時点では採算性がないだけで、将来は、資源大国になっているかもね。頭使わないと生き残れないから、日本人は、頑張るんだろうね。
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- ケータイからの投稿
- 回答日時:2012/2/14 13:04:34
中国・朝鮮半島とは歴史的に平和な時代の方が長く、世界史にみる隣国関係から特別不仲という事はできない。特に江戸期には「日本と唯一正式な国交があるのは朝鮮だけ」という時代が長く続いた。しかしその間日本と朝鮮に特段の緊張は一度すらなかったし、日本は緻密で精神性の高い文化(ただし壮大さには欠けるが)を構築できた。近年の相互の国民感情のもつれは、明治以降の軍拡の副産物であり、中国・朝鮮半島の民族性に帰責するのは科学的態度とはいえない。
次に資源について。実は日本は鉱物大国であった。明治以前までは。金銀銅アンチモンなどなど全国で世界トップクラスの産出を誇り、特に江戸期の粗銅産出量は世界一の時期が長く続いた。世界一である。これらの鉱物資源は中国、朝鮮半島、オランダなどの貿易において気前よく輸出されつづけた。徳川四百年を通して国内から鉱物が世界へ垂れ流しにされたのだ。幕末、列強との貿易が始まる。鉱物の流出は一気に加速。全土のめぼしい鉱山は掘り尽くされ現在に至る。今の日本にまともな鉱物資源がない理由。それは我々のご先祖様がすでに世界にばらまいてしまったからである。
分かったかい?
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- ケータイからの投稿
- 編集日時:2012/2/14 12:12:12
- 回答日時:2012/2/14 11:47:05
むしろそういった試練あってこそ日本人に底力が生まれたのかもしれません。
かといって感謝なぞするべきではないですけど・・・
「近年の相互の国民感情のもつれは、明治以降の軍拡の副産物であり、中国・朝鮮半島の民族性に帰責するのは科学的態度とはいえない。」
基本から勉強しなおしですね、えらそうにふんぞり返って恥の上塗りだなんてテンプレすぎてワザトかとかんぐってしまいます。
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- 編集日時:2012/2/14 12:14:27
- 回答日時:2012/2/14 10:29:09


質問した人からのコメント
距離の取り方…
それです。
福沢諭吉や伊藤博文…明治の人も悩んだんでしょう。