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戦国IXAの極振りについて

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質問者

hp_dragon_blueさん

2012/2/1610:48:23

戦国IXAの極振りについて

加藤清正と小西行長の極振りに悩んでます。

初期値が410なので中途半端に兵法振りしても・・・
と思っていましたが、

加藤清正の場合、馬適正がSなので、騎鉄か赤備えの攻撃に使うことになりそうです。
騎鉄攻撃にしても、鉄足防御にしても、兵数が多いので、攻撃振りや防御振りよりも兵法振りの方が有効的に思えます。
攻・防使うことも加味したら、兵法振りでしょうか?

小西行長の場合、適正からは鉄足になってしまいそうです。
中途半端に鉄足攻撃にするならば、鉄足防御も選択肢の一つと思います。
清正の例のとおり、私はそこそこ兵の持てる鉄足防御は兵法振りにすべきと思っています。
なので、兵法振りにし、最終的な兵法値に満足いかないならば、ランクアップを行い、騎鉄をSS-Cで平均Aにするのも手だと思っています。

皆さんならば、どう考えられますか?
教えてください。

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ベストアンサーに選ばれた回答

編集あり2012/2/1617:50:54

加藤清正の場合、攻撃能力は見た目ほど高くないです。
適性は高いですが、コスト3の極としては兵が少なくスキルも無いからです。

防御武将として使う場合も清正自体の防衛能力は低いです。ただ、スキルが鬼のように強いので、このスキルを生かすのがいいと思います。

なので、兵法振りのランクアップなしがいいと思います。


小西行長の場合は、手札次第ですね。
騎鉄武将が足りないなら騎鉄運用がいいですし、鉄足武将が足りないなら鉄足で運用するのがいいと思います。両方十分あるなら、騎鉄の二軍ですかね。

両方で使う可能性があるので、両方に効果がある兵法振りがいいと思います。

ただ、鉄足で使うにしても、適性がいいだけで、コスト比が良くなくスキルも無いので最終盤の全鉄防衛には使えず、序盤もスキル持ち武将の予備くらいの位置付けになると思うので、使いどころの難しい武将です。

補足
あなたは天を持っていらっしゃるので、加藤清正は防御に徹したほうがいいと思います。
前述の通り、他のコスト3極武将の中では攻撃力はやや落ちますが、防御スキルは非常に強力なので、鉄砲防衛のエースとして活躍できます。
攻撃に使っても悪くは無いですが、いざ敵襲があったときに体力が無く部隊に配置できないと意味が無いので、攻防兼用はあまりオススメできないですね。

質問した人からのコメント

2012/2/22 16:35:09

降参 皆さん回答ありがとうございました。
基本的に2.5は兵法振りのようですね。
皆さん親切に回答を頂いたのですが、過去質から私の手札を知っていてアドバイスを頂いたtenkamusouをBAにします。
これからもよろしくお願いします。

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2012/2/1700:24:54

小西は手持ち次第。

小西はコスト3の攻撃極が揃ってくると軍師になれる機会が少なくなるので非常に考えどころ。
しっかり砲攻スキル3つ固めて付けてとなれば軍師になれなくても兵法でいいと思います。
電光義兵のような速度スキルなら攻撃振りのがいいかもしれません。


清正は兵法一択。

極の防御スキル持ち軍師は昌幸と清正だけだから。
砲防天あり部隊でも足鉄一軍なので兵法極で砲防3スキル固めが一般的な使い方。

攻撃に使うのでしたら攻撃に振った方がいいでしょうね。
攻撃武将で初期値410より上で成長2.5なんてザラにいますので、攻撃スキルもなければすぐに3軍落ちです。
(ちなみに真田信之、鍋島の初期スキルLv5でレベル0無振り清正と大体同程度です)

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sato41496さん

2012/2/1615:42:50

ご存知のこととは思いますが
基本的に攻防で使う場合兵法振りが安定します。

清正についてもコスト3極なので多少少ないとは言え
指揮兵数では攻撃で十分使えるレベルです。
(天を複数枚持っていらっしゃらない前提ですが)

合流にしてもソロにしても複数部隊を一度に出陣させるケースは多く
特にコスト3極ともなれば仮に防御振り防御スキルで固めた防御武将でも
十二分に8(12)人の枠に入れますし、それなりの戦果が期待できます。
迷ったのであれば振らないのが一番ではありますが
何かに振るのであれば兵法で問題は無いと思います。

なお、行長の場合最適兵科は鉄足(雑賀)ですが
騎鉄の適性も102.5%なので攻撃力や汎用性を考えた場合
普通に騎鉄での攻撃武将として考えて差し支えないと思います。
デフォスキルが有る分組む武将によっては
長政や幸長を騎鉄運用するより有利になります。

スキルをそれなりに同系で固めた兵数がそれなりに多い武将で組めば
兵法振り(軍師にならなくても)が攻撃振りを上回ることになるので
将来的に攻撃運用で十分意味が出てきます。
また、防御振りに関しては仰っているとおりで
兵数が多いほどコスト辺りの防御力の伸びが落ち
兵法振りによるスキル効果増に負けます。
これも攻撃と同様スキルが固まれば固まるほど効果が上がります。

結論として過去に色々と計算してみましたが
兵数が多く兵法成長値が2.5の極・特武将は
同系スキルで固めた武将が揃ってくると
防御に使う防御振りや攻撃に使う攻撃振りを上回りますので
防御運用も視野に入れられているのであれば
なおさら特に兵法振りをお勧めしますし
そうしておけば2枚目の入手の際に
ランクアップ軍師としての運用の芽も出てくるのが良いと考えます。

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