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池田大作はかわいいと思う子供の顔に落書きしますが、

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質問者

buc_her_daisa_kuさん

2012/8/616:03:49

池田大作はかわいいと思う子供の顔に落書きしますが、

創価学会員で落書きされていない子供は、かわいくないって事ですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

zoprlmgeさん

2012/8/705:46:18

(弁護人・高木)
「これはどういうことからあなたはマジックインキを顔に塗るようなことをしたんですか」


(池田大作)
「吉田さんの家は私の家から二~三分のところにあるんです。それで光子ちゃんというのをとてもかわいがってあげまして、それでちょっと、あまり深いいきさつはわからないんですけれども、四七年頃じゃないかと思いますが、ちょうどどこかで遊んでいたずらしておったんでしょうね。で、私が三時の休み時間か何かのときに、みんなもなごやかにあるであろうとこういうつもりで、ちょっとその、連れて行っていたずらをして、みんなが大笑いしたという、そういうことを覚えております」


(弁護人・高木)
「ちょっといたずらとしては度が過ぎるとは思いませんか」

(池田大作)
「まああんまり面白がっているもんだから、子供、かわいいもんで、やってあげてしまったわけです」

(裁判長)
「誰が面白がるのか」

(池田大作)
「それは自分も面白かったです。それからみんなも。見ておったみんなも」

(裁判長)
「子供も」

(池田大作)
「子供も大人も」

(弁護人・高木)
「この顔を見ると光子ちゃんが喜んでる顔にはちょっと見えないんですがね」

(池田大作)
「ああ、はずかしがってるんですね」

(弁護人・高木)
「マジックを顔に塗るような遊びが子供たちにはやってたんですか」

(池田大作)
「いや、顔じゃなくて足とか手とかいうことの意味です」

---------------------

続・「月刊ペン」事件/法廷に立った池田大作より抜粋しました。
上記は裁判記録です。
讀賣新聞にも要約した記事が掲載されました。


池田自身が証言してるように「あんまりかわいいもんだから、つい、やってしまった」というのが真相です。


当時建物(聖教新聞社)の周辺は子供たちの遊び場になっていて、多いときで10ぐらいがギャアギャアといた(池田大作)とのことで、「あまりかわいいもんだから、つい、やってしまった」のは、くだんの女の子だけですから、落書きされなかかった他の子供はかわいくないってことになりますね。はい。

質問した人からのコメント

2012/8/7 17:28:53

感謝 こういう非人間的な行いをする獣を先生と呼ぶ創価学会は最低の団体で間違いないですね。

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編集あり2012/8/711:25:12

どうということのない出来事を無理やり「事件」に仕立てる、得意のやり口である。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1091825570

※「月刊ペン裁判」は刑事訴訟だ。私人間の争いではなく、ある人と、その人を犯人にしたい検察官や警察官との争いだ。

【鑑定書で、内藤の作り話総崩れ】

月刊ペン裁判が昭和五十七年四月九日、東京地裁で開かれた。この日は、被告人・隈部側の証人である内藤国夫に対して、検察官から反対尋問が行われ、山崎、原島に次いで、内藤の“証言”もまた、全てが作り話であり、かつ、その作り話もことごとく、見事に突き崩された。

内藤は、周知のごとく、山崎や原島らのデッチ上げの情報をそのまま鵜のみにして雑誌等に一方的に書き、学会、名誉会長のスキャンダルをマスコミ界につくり上げた張本人。そのデタラメな記事内容と傲慢不遜な人間性については、「花形記者は転んだ」という本のなかでも明らかにされていたが、この日の尋問においても、これがジャーナリストかとあきれざるを得ない“証言”に終始し、あまりのひどさに傍聴した人達の失笑と怒りをかっていた。

内藤は、これまで、学会幹部や公明党議員の子息が名誉会長の子供であるなどと、全くデタラメで、かつ人権侵害もはなはだしい悪質な作り話を雑誌に書いたり、法廷で証言していた。子供の父親が誰であるかなどは、血液型等を調べればすぐわかること。それを調査もしないで書いた内藤は、その点だけで、ジャーナリストとしても、人間としても失格であることが明らかだが、この日、検察官は、この内藤のいい加減さを厳正に追及した。
まず検察官は「この件について、証人は、事実確認なり、本人に取材しているか」と尋問。

これに対し内藤はなんら悪びれた様子もなく平然と「していない」と答え、傍聴席をまず驚かせた。

そこで、検察官が、それぞれの血液型鑑定書を突きつけ「この鑑定書では、事実のうえで『父子関係が存在しない』と科学的に証明されているが、あなたの話は誤りではないのか」と鋭く追及した。

内藤は、鑑定書を示され、思わずたじろいだが、すぐムキになって開き直り「こんな紙キレ一枚見せられて信用できるか」とヤクザまがいの回答に終始し、傍聴席の驚きと怒りをかった。

信用できるもできないも、実は、この血液型鑑定書は、日本最高の法医学の権威として有名である東京医科歯科大学医学部法医学教室の中嶋八良助教授の鑑定によるもの。それによれば、当然のことながら、両者の間に「父子関係が存在しない」と明確に鑑定されており、内藤の書いたり、しゃべったりしたことが、真っ赤なウソであることが証明されている。
それにしても、血液型鑑定書という科学的にも、客観的にも事実関係を裏付ける資料には「信用できない」といい、一方で、内藤自身も「謀略のプロ」と認めていた刑事被告人・山崎正友の言葉を、無条件に「信用する」という、この内藤の異常さにはあきれるばかり。到底、常識では考えられない転倒ぶりである。

鑑定書で、そのウソが全て明るみに出た内藤だが、さらに検察官は「あなた(内藤)は何も調べずに、すぐ誰々の子ということを書くが、あなたには、そう書かれた子供やその両親の人権に対する配慮はないのか」と厳しく追及した。それは、内藤の余りにひどい人間性とデタラメな取材態度を許すまいとするいかりを込めた尋問だった。

この尋問に対しても、内藤は「いや自分は、そういう意図で書いたのではない」と、答えにもならない弁明を繰り返すばかり。

検察官から「あなたの書いたものが事実と違ったらどうするのか。人権侵害ではないか」と、更に問いつめられても「それは、関係ない」と逃げる内藤。

自分が書いた事実無根の記事によって、言葉ではいいようのない苦しみを味わった子供やその両親の基本的人権など、なんら考えていない残忍な人間性を露呈した。

かくして検察官の厳正な尋問によって、内藤がこれまで書いてきたことや証言したことが、いっさい事実無根の話であることが暴露されたわけだが、この日の法廷で明らかになった内藤の異常な人間性、及び取材も事実確認もしないで、他人の人権を平気でふみにじる記事を書いた、そのジャーナリストとしての姿勢は、単なるウソではすまされない社会的に大きな問題であり、今後、社会のあらゆるところで糾弾されるにちがいない。


http://www.houonsha.co.jp/jiyu/28/jan031.html
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1279524447

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gakkaiowattaさん

2012/8/707:37:21

この写真の子供は池田の子供であるとの声が池田の周辺から沸きあがることとなり、この審議にあたりさらに疑惑を深める結果のみを残した!

池田大作“血液鑑定”の疑惑

内藤国男に対する反対尋問のなかで、検事は、
「創価学会の代理人である小谷野弁護士が『池田大作と、渡部通子の子供、及び吉田章子の(池田大作にマジックで顔に落書きされたという)子供の血液鑑定を行った結果、2人の子供と池田大作の間に父子関係は存在し得ないという結果が出た』ということを記者会見して発表したのを知っているか。その鑑定書を読んだら、今まで書いたことを訂正するつもりがあるか」
とたずねたのに対して、内藤国男は、
「きちんとした手続でやった鑑定ならいざ知らず、どんなふうに行われたのかはっきりとしない、鑑定と称するものなどとても信用する気になれない」
と、一蹴した。

実際、小谷野弁護士が池田大作の血液と称するものと、子供たちの血液と称するものとをどこかの医学部に持ち込んで鑑定させた、と称するデータが、何の証明力も意味ももたないことは今さら言うまでもない。

もしも、池田大作に自信があるなら、検事から、正式に裁判手続のなかで鑑定を申し立て、裁判所が任命した権威ある鑑定医に直接、池田大作と子供たちの血液を採血させ、鑑定させればよいのだ。その結果、シロというなら、内藤国夫はいざ知らず、だれもが2度と池田大作と2人の女性のことを云々しなくなるだろう。

まったく信用できない小谷野弁護士が、コソコソと立ちまわり、「血液鑑定した」と言い立てても、何の信憑性もないのだ。まちがいなく当人の血液が採血され、公正な手続のもとで、適正な方法で行われたということが明らかであって、はじめて“鑑定”といえるのだ。

その、当たり前のことをやろうともしないで、コソコソとまやかしをやったこと自体が、池田大作のうしろめたさを証明しているのであり、小谷野弁護士の記者会見を聞いて、
「池田大作と2人の女性との関係はやはり本当だな」
と思ったジャーナリストは少なくなかったのである。

検事ともあろうものが、それを正しいものだとする前提で、反対尋問の材料に用いるということは、職務の公正さを欠いていると非難されてもいたしかたなかろう。

そもそも潔白を晴らさなくてはならないのに(当然創価内外に)公正なる第三者機関に真偽の鑑定を出して堂々と無実を天下に示していれば今頃になってまで池田が善なのか悪なのかの議論はネット上でも展開されていないのである!


ともあれ池田の姑息でうじ虫のようなこの不自然きわまりない、この時の対応が推定有罪を決定付けるものとなったことは揺るぎません!

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2012/8/616:38:46

んだがら、書いてるのも消してるのも同じに見えっペよ。
池田大作氏は子供にねだられて「書いた」とも発言してるっぺ。
これが「落書き」なのか「子供の化粧の真似」なのかわからないっペよ。
子供は母ちゃんの真似して化粧するっペよ。
そんなごどもわがらねっぺが?

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